モバイル対応 NEW 上級管理者コース

テーマ
  • 強い管理者の育成
  • / 学習する風土づくり
  • / グローバル人材育成
  • / 昇進昇格アセスメント
対象
  • 管理者
  • / リーダー・監督者

コースの概要 コースの概要

Course oveview

これからの経営幹部のあるべき姿を再確認し、経営革新を推進する「部長力」を高めます。

対象者 部長層およびその候補者、幹部専門職
想定学習時間 3時間
最短実行時間 38分

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

◆経営幹部に求められる役割と態度を理解し、「改革者」としての取り組み姿勢を身につけます。
◆部長の役割を果たすうえで必要な能力について、「業務と人」の切り口から学び、これから何を成すべきか考えます。
◆日常マネジメントにおいて起こりがちなシーンをもとに学習し、“実感”や“気づき”を促します。
◆「振り返りチェック」で現在の自分を見直しながら学習を進めます。

カリキュラム カリキュラム

Curriculum

科目・主な項目 主な項目
表紙・学習開始にあたって
プロローグ

部長とは

第1章:部長に不可欠な4つの姿勢
  • 1-1 部長の心得
  • 1-2 4つの姿勢①「全体最適」
  • 1-3 4つの姿勢②「長期指向」
  • 1-4 4つの姿勢③「重点集中」
  • 1-5 4つの姿勢④「対案選択」
第2章:「業務」を激変させる
  • 2-1 新たな発想と方法で部門業務を改革する
  • 2-2 長期戦略を立案推進する
  • 2-3 事業を革新し体質を変える
第3章:「人」を激変させる
  • 3-1 課長を業績に直結した存在にする
  • 3-2 新たな組織風土を作り出す

受講者の声 受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    新たな部門の部長に就任し、やるべきことの再確認ができた。

  • 受講者の声2

    部長職としての立場はどんな分野や業態であっても、問題点や推進ポイントは変わらず、本テキストで体系的に説明されている。

  • 受講者の声3

    普段考え行動していることが、本テキストで改めて実証された。

  • 受講者の声4

    課長育成におけるポイントを学習できた。

  • 受講者の声5

    ビジネス本等で読んだことのある内容であっても再度コンパクトにまとめられており、また確認試験もあることにより記憶に定着する効果がある。

  • 受講者の声6

    実感がないためやや唐突に思えるところもありましたが、一段高い立場で考えることの必要性を十分理解できました。何かマネジメントに自信がついたように思います。

  • 受講者の声7

    私は上級管理者(部長)ではありませんが、革新・経営感覚を中心とした部下指導は、1ランク上の知識であり、高い立場からマネジメントができるきっかけになったと思います。

  • 受講者の声8

    部長や上司がどのようなことを考えて行動しているかを知ることによって、自分に求められることを知ることができた。

  • 受講者の声9

    自分はまだ課長だが、部長の視点から何を求められるか、あるいは自分が部長になったら如何にすべきか学ぶことができた。

  • 受講者の声10

    自分にない気付きを与えてくれる。

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コースの改訂情報 改訂情報

Revision information

<改訂情報 2017年11月28日>
2-4 音声・字幕を次のとおり修正
 旧:まず、「経営者が、このような会社にしたいという理想像」を確認します。
 新:まず、経営者の「このような会社にしたい」という理想像を確認します。



<更新情報>2017年11月1日
※本コースは、11月1日からスマホ・タブレット端末でのご受講が可能になりました。

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