集合研修

マネジメント・ダイアローグ研修

管理者が部下一人ひとりに
寄り添う対話をすることで、
部下と組織、双方の成長をめざす。

部下との対話をつうじて「心理的安全性」を高めるとともに、
相互理解を深めながら「組織適応性」を高めることで、
仕事に対する主体性を引き出します。

研修対象者 管理者を中心として、メンバーの成長に対話を活用したい方
カリキュラム 1日間
最適定員 20名

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プログラム

午前
1.オリエンテーション

2.対話の意味を理解する

3.部下の状態を把握する
午後
3.部下の状態を把握する(続き)

4.対話の基本スキル

5.状態別の対話を経験する(シナリオ・ロールプレイング)
  •  Ⅰ.沈黙・保留状態
  •  Ⅱ.開放状態
  •  Ⅲ.挑戦状態
  •  Ⅳ.状態の見直し
  •  ・状態別対話のコツと型

6.自分の対話シミュレーションをつくる

7.MY DIALOGUEを宣言する
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ねらい

効果的な対話を行うためのスキルを身につけ、チャレンジするチームをつくる

特長

  1. 心理的安全性を高める
    部下との関係性による対人リスク(無知・無能だと思われる不安)を下げる
  2. 組織適応性を高める
    部下の成長と組織の成長の方向性を合わせていく(インクルージョン)
  3. 成長について考える
    部下の成長を共に見て考えることでポジティブなものの見方・考え方を身につける

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