モバイル対応 NEW 企業倫理・コンプライアンス リスク感度アップコース

テーマ
  • 学習する風土づくり
  • / CSR・コンプライアンス
  • / 女性活躍の推進
  • / グローバル人材育成
  • / 強い管理者の育成
対象
  • 管理者
  • / リーダー・監督者
  • / 中堅社員
  • / 新人・若手社員
  • / 内定者
  • / 営業職
  • / 技術・技能職

コースの概要 コースの概要

Course oveview

日常業務において、法令遵守はもとより、倫理的な基準をもって行動することの大切さを考えます。
コンプライアンスのより一層の「定着」をめざすコースです。

対象者 ビジネスパーソン全般
想定学習時間 1時間
最短実行時間 24分

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

●米国 組織犯罪研究者ドナルド・R・クレッシーの「不正のトライアングル」を取りあげ、不祥事(不正行為)の芽となる、不正リスクを回避するための方法を学びます。
●職場・業務に潜む不正リスクや日常の行動でのコンプライアンス意識についてセルフチェックを行い、コンプライアンスの意識を高めます。

カリキュラム カリキュラム

Curriculum

科目・主な項目 主な項目
表紙
  • 学習ガイダンスと学習資料集
プロローグ
  • 0-1 コンプライアンスをとりまく環境
第1章 身の回りの不祥事の芽(3つの不正リスク)
  • 1-1 不正のトライアングル
  • 1-2 3つの不正リスク「機会」とは
  • 1-3 3つの不正リスク「動機・プレッシャー」とは
  • 1-4 3つの不正リスク「正当化」とは
第2章 リスク感度を高める
  • 2-1 不正リスクへの対応①「機会」
  • 2-2 不正リスクへの対応②「動機」
  • 2-3 不正リスクへの対応③「正当化」
  • 2-4 事例1 不正会計
  • 2-5 事例2 営業秘密の流出
  • 2-6 エンディング

受講者の声 受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    「不正のトライアングル」の3要素を理解することができ、不正が起こる背景について考えることができたことが非常にためになった。

  • 受講者の声2

    コンプライアンスに関して厳しくなっている昨今、知っておくべきことが学習できた。

  • 受講者の声3

    コンプライアンスの違反が起こる要素に分解して把握するという点が、わかりやすく、今後の業務における気づきになりました。

  • 受講者の声4

    事例の紹介がわかりやすく、今後活用できそうだった。

  • 受講者の声5

    論理立てて解説されておりわかりやすい。実務での事例を参考に実戦で役に立つと感じた。

  • 受講者の声6

    コンプライアンスを守ることが大事なのはわかっていたが、具体的にどう対処していけばよいかを理解することができた。

  • 受講者の声7

    不正のきっかけを考え、根本から断ち切っていく必要性を実感できた。

  • 受講者の声8

    日頃、身の回りに起こり得る事例が紹介されており理解しやすかった。

  • 受講者の声9

    業務を実施する上でコンプライアンス遵守は必要となるため、基礎を学べて勉強になった。

  • 受講者の声10

    馴れ合いや慣習でなく、モラルを理解して自分の気持ちを引き締めたいと思った。

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コースの改訂情報 改訂情報

Revision information

<改訂情報 2018年8月28日>
 本コースは Adobe Flash Player を使用しない新形式の教材に切り替わりました。
 動作環境のブラウザで学習してください。

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