JMAM社員研修の特徴

社員研修

JMAM社員研修の特長

基本は成長の礎

一人ひとりが立場や役割に応じた「基本」を身につけることで組織としての力は最大化します

JMAMが考える3つの「基本」

基本態度

成長するために自ら学習していく姿勢です。素直に、前向きに、組織のメンバーを尊重しながら最後まで粘り強くゴールへ到達する態度を養います。

基本能力

読む、書く、考える、そして聴く、話すという人が成長するために欠かせない力です。
読む力によって情報を読み取り、書く力によって情報を発信し、その過程を通して考える力を養います。

基本行動

あいさつ、報告・連絡・相談、そしてPDCA。これらはビジネスを遂行する上で欠かせないものです。

人はいくつになっても「成長」する

学びに終わりはありません。学習の大切さに気づくことで、人はいつからでも変わることができ、限りなく成長することができます。誰に、何を、どのようなタイミングで実施すれば最も効果的か。私たちはこの点をしっかりと見極め、新入社員から管理職・経営層にいたるまで、それぞれの階層で求められる基本を重点的に習得するコースを用意しています。

  • 新人・若手社員向けコース一覧
  • 中堅社員向けコース一覧
  • リーダー・監督者向けコース一覧
  • 管理者向けコース一覧

 「気づき」 「対話」 「実践」

「気づき」のない成長はない
人づくりの第一歩は、気づきを促すことから始まります。なぜ、学ぶのか?強みと弱みは何か?何を習得したらよいか?これらを振り返ることで、新しい視点が芽生え、自ら学ぶ動機が育まれます。この気づきを促すことこそが、集合学習ならではの効用です。
JMAMは深い気づきを促す集合学習を提供することで、人が本来持つ、自ら成長しようとする力を引き出し、着実に行動変容へとつなげていきます。
「対話」が人を鍛える
人は常に他社とかかわりながら成長していきます。
JMAMは対話にこそ、集合学習における学びの本質があると考えます。対話によって自分自身への問題を見極め、解決していく能力が養われていきます。
JMAMの講師は、対話を介して一人ひとりの参加者と深くかかわります。振り返りを促し、自己理解を後押しします。そして常に参加者を勇気づけ、時には厳しく指導しながら、実践へと導きます。
職場実践にこそ「本当の学び」がある
職場に戻ってから、本当の意味での学びが始まります。他の参加者や講師と共に学んだことは、職場で実践してみることによってはじめて自らの力になります。
行動を記録しながら習慣化させるためのノートなどのツールや上司を巻き込む仕組みにより、学び続ける個人をサポートします。
JMAMはOJTとOFF-JTを効果的に行うために上司、先輩の方々と一体となって参加者の成長を見守り、自ら学ぶ風土の醸成を支援します。

学びを深める教材やツール

多様な教材やツールを一人ひとりにもっとも適した形で用いることにより、参加者は今まで気づかなかった自分を発見し、同時に学習の目的や到達すべきゴールを自ら明確にすることができます。

  • 振り返りながら学ぶテキスト
  • 参加者の挑戦を促す臨場感あるケーススタディ
  • 考えを深めるためのシート
  • 自己理解を促すアセスメント

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