FSK

「考え」「体験し」「振り返る」のステップで主体性・協調性が発揮できる社会人へ

主体性・協調性 考動実践研修

テーマ

新人・若手クラス

社会人として求められる主体性・協調性を発揮し、仕事の貢献領域を広げる

“得意なことを仲の良い人と行う”主体性・協調性から、“どんな仕事でも、自ら考え行動し、他者の期待にこたえる”主体性・協調性へと転換を図り、会社に貢献できる人材を育てます。

対象者
新入社員・若手社員
日数
1日間
最適定員
24名

ねらい

社会人として求められる主体性・協調性を発揮し、仕事の貢献領域を広げる

特長

近年の若手社員の趣向に合わせたコース設計

職場実践に必要な基本チェック(ポイント理解)を行いながら進めることで、失敗を恐れず、積極的な「経験からの学び」を促進します。

楽しみながら「考動力」を身につける学習スタイル

演習はビンゴゲーム形式を取り入れ、「楽しく」「前向きに」参画できる工夫をしながら、主体性・協調性を身につけていく学習スタイルを採用しています。

仕事の実践場面を想定したケースで展開

新入社員研修で学ぶ「基本行動」や「業務遂行スキル」を「考え」「体験し」「振り返る」のステップで展開することで、主体性・協調性のあるレベルまで引き上げます。

プログラム
1日目 ■オリエンテーション

■社会人に求められる主体性・協調性とは

■主体性・協調性ワーク(ビンゴゲーム形式)<前半>
【Aチーム×Bチーム対抗方式】

■前半の振り返り(ハーフタイム)

■主体性・協調性ワーク(ビンゴゲーム形式)<後半>
【Aチーム×Bチーム対抗方式】

■ワーク全体の振り返り、教訓抽出

■職場での実践に向けて

■研修のまとめ
ページ上部へ戻る