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HTML5対応 仕事の基本シリーズ 「時間管理編」

コースの概要 eラーニングライブラリ仕事の基本シリーズ 「時間管理編」の概要

Course oveview

テーマ
  • 学習する風土づくり
  • 若手社員の育成
  • ビジネススキル・知識の習得
対象
  • 新人・若手社員
  • 中堅社員
  • 内定者
  • リーダー・監督者

仕事の基本となるスキルを確認し、振り返ることで、職場での応用力を高めます。

対象者 仕事のスキルのポイントを押さえたい人、特に内定者、新人から若手・中堅層のビジネスパーソン
想定学習時間 2時間
最短実行時間 36分
監修者
株式会社 日本能率協会コンサルティング
コース ビジネススキル/ビジネス基礎・マナー

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

①《不安の解消》
仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、いつでも確認することができます。

②《振り返りの機会の提供》
仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、社員の入社年次に関わらず確認できることで、誰でも、基本に立ち返る姿勢を身につけていただきます。

③《基本から応用へ》
仕事の基本をドリルで演習することで、職場での応用力を身につけます。

・仕事のスキルの各テーマごとに、押さえておいてほしいエッセンスを示します。
・ドリル解くことで、基本の確認とともに応用力につなげます。
・ドリルは難易度を表示し、習得度に関する目安としています。
・ドリルは3択式で、選択肢は解答のたびにシャッフルされるので、繰り返し取り組むことができます。
●時間管理の基本5ポイントをおさえます。
●時間の使い方の確認から時間管理の習慣化まで、段階を追って、おさえておいてほしいエッセンスを学びます。
●状況別の時間管理の基本を、ドリル35選で確認します。

カリキュラム eラーニングライブラリ仕事の基本シリーズ 「時間管理編」のカリキュラム

Curriculum

科目・主な項目 主な項目
学習のガイダンスと学習資料集
はじめに
  • 0-1 時間管理・キホンのキ
第1章 確認と計画:スケジューリングのステップ
  • 1-1 時間の3つのとらえ方<エッセンス>
  • 1-2 時間の3つのとらえ方<ドリル>
  • 1-3 5つのステップで計画を立てる<エッセンス>
  • 1-4 5つのステップで計画を立てる<ドリル>
第2章 実行:仕事を効率的に進める時間管理
  • 2-1 計画を実行する4つのポイント<エッセンス>
  • 2-2 計画を実行する4つのポイント<ドリル>
  • 2-3 仕事が進まない人に効くクスリ<エッセンス>
  • 2-4 仕事が進まない人に効くクスリ<ドリル>
第3章 対応と習慣化:時間の主導権を握る
  • 3-1 飛込み仕事に対応する<エッセンス>
  • 3-2 飛込み仕事に対応する<ドリル>
  • 3-3 仕事を増やさない、抱え込まない<エッセンス>
  • 3-4 仕事を増やさない、抱え込まない<ドリル>
  • 3-5 行動パターンを変える<エッセンス>
  • 3-6 行動パターンを変える<ドリル>
レポート問題
学習の振り返り
  • さらなるステップアップを目指して

受講者の声 eラーニングライブラリ仕事の基本シリーズ 「時間管理編」の受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    時間管理は各人がそれぞれのやり方で意識しているものであるが、会社全体でこの研修を受講することによって、考え方・レベル感を合わせることができたと思う。

  • 受講者の声2

    時間の主導権という考え方を知ることができ満足している。

  • 受講者の声3

    時間は誰にでも平等なので、うまく使わないといけないことを学べた。

  • 受講者の声4

    時間管理に有効な方策について、理由から具体例までわかりやすく説明されていた。

  • 受講者の声5

    もっと効率よく仕事ができないかと思っていた中で、周囲に左右されるのではなく、自ら時間をコントロールするためのポイントを学ぶことができた。

  • 受講者の声6

    いつも締め切りのぎりぎりにならないと始められないタイプなので、大変ためになった。

  • 受講者の声7

    するべきことの明確化や、有効な時間の使い方をするためにいかに取り組めばよいか具体的に記されていた。

  • 受講者の声8

    タイムマネジメントの基礎が網羅されている。

  • 受講者の声9

    時間に対する考え方と、仕事をどのように進めていくのかを学べました。

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このコースを活用している企業事例 eラーニングライブラリ仕事の基本シリーズ 「時間管理編」を活用している企業事例

Company case

サムネイル:東急住宅リース株式会社様

東急住宅リース株式会社様

eラーニングをベースとして社員の底上げに取り組む ~東急住宅リース株式会社

サムネイル:株式会社マイスターエンジニアリング様

株式会社マイスターエンジニアリング様

ライブラリを徹底活用し、「学習する組織づくり」を推進 ~株式会社マイスターエンジニアリング

サムネイル:株式会社うおいち様

株式会社うおいち様

修了率は99.5%! 全従業員に必修コースを設定し徹底活用 ~株式会社うおいち

サムネイル:石油資源開発株式会社

石油資源開発株式会社

教育担当者発! 多様なツールでライブラリの利用を促進 ~石油資源開発株式会社

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コースの改訂情報 eラーニングライブラリ仕事の基本シリーズ 「時間管理編」の改訂情報

Revision information

<改訂情報>(2020年12月09日)

本コースは Adobe Flash Player を使用しない新形式の教材に切り替わりました。
動作環境のブラウザで学習ください。

<改訂情報 2017年10月30日>
・第3章 3-6 実践ドリル4 設問文、選択肢、解説、アニメの一部を修正
 
 主な修正内容
  設問文:アメとムチの適切な例は、
      ↓
   自分の行動パターンを変えるためのアメやムチとして有効な例は、
 
  選択肢:会議の開始時間に遅れたら「遅刻1分につき100円の罰金」というムチ
      ↓
   会議の開始時刻に遅れたら「遅刻1回につき500円の貯金」というムチ
 
  解説:アメとムチは即効性があり、~
      ↓
   自分を動機づけるアメ(ご褒美)やムチ(罰)は即効性があり、~ 
   
・学習資料集(まとめPDF)の該当箇所(p23)を上記に合わせて更新

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