JMAMの
公開セミナーの特長

JMAMの公開セミナーは、参加者一人ひとりの気づきと成長を支援する、多様性の交流を加速する‘仕組まれた’異業種交流型の学習環境を提供します。

特長

フレキシブルな受講が可能

「対面」でも「オンライン」でも、貴社のニーズに対応した受講が可能です。
また予定人数が多い時は、同内容を貴社内で開催することも可能です。

お客様から
高く評価されている講師陣

JMAMには300名を超える講師陣が揃っています。
講師は、参加者一人ひとりに寄り添うことで、クラス全体の学びの質を向上いたします。
受講者満足度:4.45 ※5点満点、弊社アンケートより

学習効果の見える化

参加者の特長や傾向、研修参加前後の変化、得られた教訓などをアンケート回答と共に報告書にまとめ、派遣責任者へご報告いたします。

安心・安全のための学習環境つくり

対面型の公開セミナーでは、安全対策を施し安心してご参加いただける学習環境を提供いたします。
■対面型セミナーでの感染症対策
・実施前準備

  1. (1)使用する用具の消毒
  2. (2)消毒液を出入り口に設置
  3. (3)会場設営:前後・左右は1メートル以上の間隔で設置
  4. (4)事前案内の徹底(各自で体調等の確認、マスクの持参・着用のお願い)

・実施日
  1. (1)非接触式体温計による検温と体調確認
  2. (2)簡易問診表への記入
  3. (3)全員のマスクの着用を確認する
  4. (4)アルコール消毒の設置(手指消毒の実施)
  5. (5)常時換気、出入口の開放
  6. (6)参加者の前、左右にアクリルパーテーションを設置
  7. (7)感染防止ご協力のアナウンス
  8. (8)演習用品の消毒、利用ルールの周知
      模造紙へ記入する方一名のみ、複数人が使用するときは利用後に毎回筆記具の消毒等

・実施後
  1. (1)手指消毒をして退出
  2. (2)会場の換気
  3. (3)用紙等を回収した事務局担当者の手指消毒

  4. ■ご参加者へのご協力のお願い
    1. ・セミナー会場ではマスクをご着用ください。また、マスクを外しての会話はお控えくださいませ。
    2. ・会場換気へのご理解・ご協力をお願いします。
    3. ・手洗い、手指のこまめな消毒をお願いいたします。
       とりわけ、お食事の前やお手洗い利用後等の場面では徹底いただきますよう、お願いいたします。

        安心・安全な学習環境づくりのために、ご協力をお願いいたします。

ご利用の流れ
(対面・オンライン)

ご利用の流れ(対面・オンライン)

導入事例

:サービス業

株式会社博報堂DYアイ・オー

障害がある社員のリーダー育成に公開セミナーを活用

  • ダイバーシティ・インクルージョン

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