モバイル対応 NEW 改訂 改正法対応!個人情報保護法のポイント コース

テーマ
  • 学習する風土づくり
  • / CSR・コンプライアンス
  • / 女性活躍の推進
  • / グローバル人材育成
  • / 強い管理者の育成
対象
  • 管理者
  • / リーダー・監督者
  • / 中堅社員
  • / 新人・若手社員
  • / 内定者
  • / 営業職
  • / 技術・技能職

コースの概要 コースの概要

Course oveview

2017年5月30日に全面施行される「改正 個人情報保護法」
改正法のポイントを中心に、「個人情報」を取り扱ううえで理解しておくべき内容を学びます。

対象者 ビジネスパーソン
想定学習時間 1時間
最短実行時間 25分

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

◆「個人識別符号」、「要配慮個人情報」、「匿名加工情報」、「第三者提供時の確認・記録義務」など 「改正 個人情報保護法」のポイントを中心に、従業員が理解しておくべき内容を学びます。
◆実務に即して、改正法のポイントを個人情報の取り扱いの場面ごとに学びます。

カリキュラム カリキュラム

Curriculum

科目・主な項目 主な項目
表紙
  • 学習ガイダンスと学習資料集
第1章 改正 個人情報保護法のキーワード
  • 1-1 個人情報の保護と活用
  • 1-2 個人情報の定義① 個人識別符号
  • 1-3 個人情報の定義② 要配慮個人情報
  • 1-4 個人情報取扱事業者の条件
第2章 個人情報の取り扱いのルール
  • 2-1 基本義務「利用目的の特定、利用目的範囲内の取り扱い」
  • 2-2 個人情報を取得するとき 「利用目的の特定、利用目的の通知・公表」
  • 2-3 個人情報を管理するとき 「正確性の維持とデータの消去」
  • 2-4 個人情報を他人に渡すとき「第三者提供」①
  • 2-5 個人情報を他人に渡すとき「第三者提供」②
  • 2-6 本人からの請求への対応
  • 2-7 罰則 「個人情報データベース等不正提供罪」
  • 2-8 ビッグデータ時代への対応 「匿名加工情報」
  • 2-9  漏えい時の対応

受講者の声 受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    個人情報の定義を改めて知ることができたり、法改正により変更した点を知ることができた。

  • 受講者の声2

    個人情報はどのような業務でも取り扱う可能性はあり、身近な事案として知識向上ができた。

  • 受講者の声3

    個人情報保護に関する法律のどの部分が改正されたかが具体的にわかった。

  • 受講者の声4

    個人情報保護法改正によりどのような対応をしなければならないかを学習するのに役立ちました。

  • 受講者の声5

    個人情報に日々接する機会が多いのですが、個人情報保護に関する基本的な理解が欠けていたため、よい機会になりました。

  • 受講者の声6

    個人情報の改正ポイントがわかりやすく解説されていた。

  • 受講者の声7

    情報の正しい取り扱いは企業の存続に関わる問題だと思いました。

  • 受講者の声8

    改正法のおさらいができた。

  • 受講者の声9

    日々意識しながら行動しないとリスクをともなうため、この受講を通して注意点を意識付けできる。

  • 受講者の声10

    法令に関する説明がわかりやすい。

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コースの改訂情報 改訂情報

Revision information

<改訂情報 2017年8月21日>
教材内容を以下のとおり改訂いたしました。
【該当項目】
2-7 罰則「個人情報データベース等不正提供罪」
【更新内容】
個人情報保護法 第42条(第1項)について以下のとおり誤字を修正
正:「個人情報保護員会は個人情報取扱事業者が(中略)・・」
誤:「個人情保護員会は個人情報取扱事業者が(中略)・・」


<改訂情報 2017年6月16日>
教材内容を以下のとおり改訂いたしました。

【該当項目】
レポート問題(全10問)
【更新内容】
設問文「法の定義では、個人情報は、【 1 】ことが前提となり、これに加えて「情報それ自体で【 2 】ことから個人情報になるもの」と、「【 3 】ことにより【 2 】ため個人情報となるもの」がある。また、改正法ではこれらのほかに2号個人情報として「【 4 】もの」が追加された。」について「【 3 】もの」を「【 4 】もの」に修正しました。

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