改訂
<新訂版>セクシュアルハラスメント防止コース事例編

コースの概要 eラーニングライブラリ<新訂版>セクシュアルハラスメント防止コース事例編の概要

Course oveview

テーマ
  • CSR・コンプライアンス
  • メンタルヘルス対策
  • 女性活躍の推進
  • 強い管理者の育成
  • 中堅社員の育成
  • 若手社員の育成
対象
  • 管理者
  • リーダー・監督者
  • 中堅社員
  • 新人・若手社員
  • 内定者
  • 営業職
  • 技術・技能職

職場のセクシュアルハラスメントにまつわる実際の裁判例をもとに、それを防止するためのポイントを学び、セクハラに対する感度をさらに高めていきます。

対象者 ビジネスパーソン全般
想定学習時間 22分
最短実行時間 12分
監修者
金子 雅臣 職場のハラスメント研究所 代表理事
カテゴリ ハラスメント防止/ハラスメント

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

●セクハラの法的な規制内容を知り、職場のセクハラは労務管理上の問題であることを理解します。
●セクハラにまつわる裁判例をもとに、加害者・被害者にならないために留意すべきポイントを学びます。
●職場で起こりがちなセクハラ事例の傾向を知り、セクハラに対する感度を高めます。

カリキュラム eラーニングライブラリ<新訂版>セクシュアルハラスメント防止コース事例編のカリキュラム

Curriculum

科目・主な項目
学習のガイダンス
1.セクハラと法規制
2.裁判例 損害賠償の高額化
3.裁判例 恋愛妄想型セクハラ
4.裁判例 アンコンシャス・バイアスによるセクハラ

コースの改訂情報 eラーニングライブラリ<新訂版>セクシュアルハラスメント防止コース事例編の改訂情報

Revision information

<改訂情報 2026年9月30日>
・1.セクハラと法規制
 改正男女雇用機会均等法第13条第1項(求職者等に対するセクシュアルハラスメントの防止措置義務)についての説明を新たに追加しました。
・4.裁判例 アンコンシャス・バイアスによるセクハラ
 本コースのポイントに、カスハラの防止について事業者の措置義務であるという一文を追加しました。
・表記変更や説明追加に伴い、「参考資料」からダウンロードできるまとめPDFの内容を変更しました。

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