越境学習「ラーニングワーケーション®」
2026年度開催プログラム お申し込み開始のお知らせ
株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)の人材育成支援事業部は、越境学習プログラム「ラーニングワーケーション®」の2026年度(2026年4月~2027年3月)開催プログラムのお申し込みを開始しました。
各プログラムの詳細およびお申し込みは、特設サイトをご確認ください。
越境学習「ラーニングワーケーション®」特設サイト
https://www.jmam.co.jp/hrm/service/ekkyo/
2026年度開催日程 ダウンロード用PDFはこちら
●「ことこらぼ」
地域課題を、企業人材と地域の実践家が協働し解決する4か月間の長期プロジェクト

●「here there」
地域の日常に飛込み、体験と対話、そして内省を通じて、深い気づきを得る3泊4日の短期プログラム

越境学習「ラーニングワーケーション®」特設サイト
https://www.jmam.co.jp/hrm/service/ekkyo/
【越境学習「ラーニングワーケーション®」とは】
~なぜ今、「越境学習」が必要なのか~
「前例踏襲から抜け出せない」「枠を越えた提案が生まれない」。こうした組織の同質化や硬直化は、多くの企業が抱える切実な課題です。しかし、社内だけの学びでは、どうしても自社の「当たり前」という既存の価値観にとらわれがちです。
JMAMの越境学習「ラーニングワーケーション®」は、あえて自社の看板が通じない「他日常(アウェイ)」に身を置く実践型プログラムです。単なる非日常の体験や視察に留めず、正解のない地域課題に挑む「共創チームワーキング」を通じて葛藤と深い問いを誘発します。最大の特徴は、現地で得た視座を自社業務の変革へつなげる「組織への還流」まで専門スタッフが伴走支援する点にあります。個人の意識変容を組織文化のアップデートへと直結させ、次世代リーダーシップを育成します。
※:一社または複数社にて、目的や課題に応じた「オーダーメイド」プログラムの実施も可能です。
※:「ラーニングワーケーション®」は株式会社日本能率協会マネジメントセンターの登録商標です。
本件に関するお問合せ先
<本件に関するお問合せ先>
株式会社日本能率協会マネジメントセンター
越境学習に関するお問い合わせフォーム:https://www.jmam.co.jp/brochure/1281864_2381.html

