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ソーシャルコミュニケーションSOCIAL COMMUNICATION

2014年度手帳事業の売り上げの一部を被災地3県(岩手・宮城・福島)の子どもたちへ寄付

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NOLTYをはじめとする手帳事業の売り上げの一部を 被災地3県(岩手・宮城・福島)の子どもたちへ寄付

日本能率協会マネジメントセンター(代表取締役社長:長谷川隆、港区、以下JMAM[ジェイマム])は、このたび東日本大震災の被災地3県(岩手・宮城・福島)を訪問し、NOLTYをはじめとする手帳・カレンダー・家計簿・日記の売り上げより、総額15,000,000円を3県の遺児のための基金に義援金として寄付しました。

JMAMは2011年から、東日本大震災の復興に向けて継続的な支援に取り組んでいます。2011年には義援金に加え、約13,000冊の手帳・カレンダーを被災地に寄贈しました。
2012年版の手帳では「がんばろうニッポン!この一冊からできること」をスローガンに、手帳1冊につき10円を送るキャンペーンを展開し、多くの方々にご賛同いただいた結果、60,136,635円の寄付を行うことができました。
2013年は、手帳事業の売り上げより、総額15,000,000円を被災地3県(岩手・宮城・福島)の遺児のための基金に寄付しました。

この寄付活動は、JMAMが人材育成支援事業を行っていることから、未来ある子どもたちの成長を支援するべく実施しているものです。
継続的な支援事業を通じて、被災地の一日も早い復興を心より祈念いたします。


【寄付目録贈呈の様子】JMAM 専務取締役 張士洛が各県庁を訪問

以上

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日本能率協会マネジメントセンター 総務部 広報担当
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