JMAM 株式会社日本能率協会マネジメントセンター

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社員教育や企業研修に最適な
eラーニングライブラリ®

  • コースの受講が1人4,356円/年~
  • ※コース数は開発中含む※金額はマネジメント系ライブラリ100名利用1人当たりの価格(税込)

【eラーニングライブラリ®】とは?

『いつでも、どこでも、なんどでも』
定額で学び放題

「難しいをわかりやすく」、「手軽に学べて、満足できる」
インターネットから、 1年間「いつでも、どこでも、なんどでも」受講できるサービスです。

POINT
1

分かりやすい教材
ケーススタディを中心としたアニメーションや実写映像で、ポイントを短時間で分かりやすく学べます。

POINT
2

バリエーションが
豊富なラインナップ
管理者層から新人・内定者まで多種多様なコースをご用意しましたので、目的に応じて選択できます。

POINT
3

低コストで導入しやすい
1年定額制
初期登録費用はゼロ円。1年間の定額料金で安心です。新コースが追加された場合でも追加料金が発生することなく、ご利用いただけます。

こんな社員教育のお悩みありませんか

社員教育に力を入れていきたいが、「受講者全員を集めての集合研修は時間がとれない」、「何度も研修を行う予算がない」、「社員によって知識の習得度に差がある」、「一度大きな研修を行ったがその後時間が経つにつれて知識が薄れて行ってしまう」などのお悩みを抱えている教育ご担当者が多いようです。

時間とコストが掛かってしまう… 教育したい内容が社員で異なる… 教育しても知識が薄れてしまう… 教育の必要性は感じているが、予算に限りが…

【eラーニングライブラリ(R)】はそんな御社の課題を初期登録費用0円で解決、改善

JMAM【eラーニングライブラリ®なら
様々な活用方法があります!

全社一斉教育
コンプライアンスや企業倫理、労務管理やメンタルヘルス、ハラスメントなど、基盤となる教育を多くの社員に提供し、時間をかけずに共通の価値観を生み出していきます。
自己啓発
集合研修で身に付けた知識の中で、より個別に感じる課題解決の為に必要な知識を、営業、PCスキルなど豊富な教材で主体的な学びの場を提供します。
制度受講(階層別教育)全社一斉教育
コース選択により、新入社員、中途社員、リーダー職、管理職など、階層別に必要な知識を効果的に身に付けることが出来ます。またテストや受講状況の一元管理により理解度を測ることや、昇格試験などの共通の評価基準として利用することが可能です。
技術伝承
電気・制御、化学、設備保全など技術・技能職のノウハウの伝承に役立ちます。OJTや技術研修と組み合わせることにより、予習復習などを個人で行うことができ、知識と技能の両面から人材を育成していくことが可能になります。

導入社数3300社超え、延べ244万人が受講!

選ばれる理由とは

ブックイメージ

1.学習風土を醸成
しくみができるから学習意識が高まる。

ドル袋イメージ

2.コストダウンを実現
限られた教育予算を、
より効果的に活用できる。

鉛筆イメージ

3.教育課題を効果的に解決
「一斉教育」「制度受講」「自己啓発」

ノートイメージ

4.管理者にうれしい機能が充実
受講内容はもちろん、テストで理解度を測れる為、
社内の評価基準としても利用可能。

デバイスイメージ

5.マルチデバイス対応
マネジメント系、語学コースは
すべてスマホで受講可能。

ノートイメージ

6.グローバル対応
「英語・中国語」に対応し、
サポートも安心の日本語・英語対応。

~コースカテゴリ一覧~

マネジメント系、技術・技能系、PCスキル、語学と豊富な学習教材!コースも続々追加!!

マネジメント全般 戦略・マーケティング CSR・コンプライアンス 労務・メンタルヘルス 目標管理・人事評価 CS(顧客満足)・営業 ビジネススキル ヒューマンエラー PCスキル バルブ・配管 ビジネス教養 電気・制御 キャリア 生産管理 設備保全 問題集 化学 鉄道 組織 語学 安全

コース一覧の詳細はこちら>

~価 格~

JMAMのeラーニング全教材約328コースが、1年間、いつでも、何度でも定額で学び放題。
「マネジメントライブラリ」「技術・技能ライブラリ」「健康経営ライブラリ」を
はじめとする7つのライブラリから、目的に応じて選択できます。
契約期間中は追加料金無しで新コースが続々追加されていきます。

※円・消費税10%込み

  • ※同一受講者で、複数のライブラリをお申込いただくことはできません。
  • ※中間の受講者数や3000名を超える場合、他ライブラリの費用は、別途お問い合わせください。
  • ※10名以上は、1名単位でのお申込ができます。

~活用事例~

  • 川戸理美氏イメージ
  • 生産本部
    人材・労務総務企画グループ
    人材育成企画チーム
  • 川戸 理美氏
  • 真鍋沙織氏イメージ
  • 生産本部
    人材・労務総務企画グループ
    人材育成企画チーム
  • 真鍋 沙織氏
キユーピー株式会社
世界の食と健康に貢献するグループをめざしているキユーピー。同社は全国の工場勤務者に平等に学習機会を提供するため、eラーニングライブラリ®(以下、ライブラリ)を導入しています。今回、同社生産本部 人材育成企画チームの川戸理美氏、真鍋沙織氏にライブラリの活用法についてお話を伺いました。

活用ポイント

  • ・全国の工場で働く社員に学ぶ機会を平等に提供
  • ・入社後3年間教育で学習の道筋をつける
  • ・受講状況をオープンにして受講者の頑張りを“見える化

■生産部門での教育に全コースライブラリを取り入れた理由は?

  • 川戸理美氏イメージ
  • 川戸氏

技術系のカリキュラムが充実していることと、教材の品質が高く、他社と比べてもコストパフォーマンスに優れていたからです。
また、生産部門においてもマネジメントやビジネススキルを学習できる仕掛けが大事だと考え、全コースライブラリを導入しました。

■ライブラリを導入した効果を感じたことがあれば教えてください。

  • 川戸理美氏イメージ
  • 川戸氏

アクセス時間を見ると、休憩時間や退社前の時間を上手に使って学習をしている人が多いようです。
実務以外のところでも、“学ぶ習慣”ができてきていると感じています。

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  • 北村雅美氏イメージ
  • DP.ダイバーシティ推進室
    企画1課長
  • 北村 雅美氏
  • 下上貴子氏イメージ
  • DP.ダイバーシティ推進室
    企画1課長 担当係長
  • 下上 貴子氏
株式会社デンソー
先進的な自動車技術、システム・製品を提供するグローバルな自動車部品メーカー、デンソー。同社は、女性活躍の推進にeラーニングライブラリ®(以下、ライブラリ)を活用しています。今回、同社DP-ダイバーシティ推進室の北村雅美氏、下上貴子氏に、ライブラリの活用法についてお話を伺いました。

活用ポイント

  • ・女性部下を持つ管理職を対象に「ダイバーシティコース」を必須受講
  • ・女性活躍推進フォーラムでライブラリ受講についてアナウンスし、その直後に学習開始
  • ・受講後、女性部下との面談を通じて育成計画を作成

■ライブラリを選んだポイントは?

  • 北村雅美氏イメージ
  • 北村氏

「ダイバーシティコース」の内容が当社の課題に合っていたこと、基礎知識とケーススタディから構成されてわかりやすいこと、場所や時間にとらわれずに学習できることがポイントでした。
また、自社で開発するよりも外部の教材を使ったほうが説得力があり、費用対効果の面でもよいと判断しました。

■ライブラリを導入した効果を感じたことがあれば教えてください。

  • 北村雅美氏イメージ
  • 北村氏

ライブラリは、個々の能力向上ツールとしてはもとより、会社のメッセージを明確に伝えるためのツールとしても有効だったと思います。
今後は、実務職、技能職の女性活躍についてどのような施策を行うべきか、検討しているところです。

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  • 田端昌史氏イメージ
  • キャリア開発部 課長
  • 田端 昌史氏
  • 高橋亜由美氏イメージ
  • キャリア開発部
  • 高橋 亜由美氏
サントリーホールディングス株式会社
『人と自然と響き合う』をグループの企業理念として掲げ、「やってみなはれ」を合言葉に、総合酒類食品企業として世界の市場へ展開を図るサントリーグループ。
サントリーホールディングス株式会社では、チャレンジ精神を常に意識する人材の育成に、eラーニングライブラリ®(以下、ライブラリ)を活用しています。同社のライブラリ活用法について、キャリア開発部の田端昌史氏、高橋亜由美氏にお話を伺いました。

■貴社が求める人材像について教えてください。

  • 田端昌史氏イメージ
  • 田端氏

当社には、会社としてのビジョンやミッションとは別に、社員一人ひとりが大切にするべきバリューがあります。
それは“やってみなはれ”の「チャレンジ精神」、利益の3分の1はお客さまへ、そしてもう3分の1は社会に還元すべきという「利益三分主義」、そして企業理念の根底に流れる「自然との共生」です。
このバリューを理解し、行動に落とし込める社員を求めています。

■JMAMのライブラリを選んでいただいた理由を教えてください。

  • 田端昌史氏イメージ
  • 田端氏

2011年までは別な教育会社のeラーニングを利用していたのですが、修了率の低さに悩んでいました。
その時にライブラリをご案内いただき、各コンテンツが魅力的で学習しやすいこと、全コースライブラリであればビジネススキルから技術系のテーマまでグループ各社が必要とするものが全て揃うこと、金額的にもお得感があったことから、導入を決めました。
実は、以前からグループ会社間での教育施策のバラつきをなくしたいと考えていて、国内各社の教育関係者約40名と打合せを行ったのです。その時にも、eラーニングなら受講しやすいという声があり、グループ会社へのサポートの一つとして、eラーニングを強化してみようかと考えていたところでした。

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