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ケースで学ぶ戦略マーケティングコース<2015-2016年版>

顧客志向で売れる仕組みづくりを考え、戦略的マーケティングの視点を身につけます

YouTubeデモ コースの紹介 体験版(Flash版)はこちら

全カリキュラム(体験版)はこちらから/All Curriculum

◆将来のビジネスリーダーに必要な戦略マーケティングについての基本的な考え方を身につけます。

◆企業に求められる行動(意思決定)をマーケティングの視点で考えることのできる思考力を身につけます。

対象者/Who should take this course ビジネスパーソン全般、特に若手~中堅社員
想定学習時間/Expected learning time 2時間
最短実行時間/Shortest duration 38分
→他コースの声を見る

  • ●この為に朝30分早く出社するようになりました。朝活にはちょうど良いです。
  • ●開発部門にいるが、技術力だけを追い求めた自社よがりの製品を作っても、自己満足で終わるだけで、必ずしも利益のでる製品にはならない。常に顧客目線で、どんな製品が求められているのかを考え、求められる製品像を考えなければいけないことを、改めて教えられた。

新訂版の特色

  • ★マーケティングの基本理論をわかりやすく解説する基本編と、企業の戦略的なマーケティングの理解に焦点を当てたケース スタディ編で構成されます。
  • ★ケーススタディ編では、基本編で学んだ戦略的なマーケティングの視点から、実際の企業行動を考えます。
  • ★各学習テーマのエッセンスを短時間で学べるため、繰り返し学習が可能です。
  • ★ “知っておきたいキーワード集”を設けて、学習テーマに関するトレンドの内容を取り扱います。

カリキュラム

  科目 主な項目

 

基本編 マーケティングの基本知識

1 マーケティングとは何か
  1. 「売れる仕組みをつくる」①★
  2. 「売れる仕組みをつくる」②
2 誰に:ターゲットを決める
  1. マーケット・セグメンテーションを行う①
  2. マーケット・セグメンテーションを行う②
  3. 市場セグメントを選択する①
  4. 市場セグメントを選択する②
3 何を:プロダクツに焦点を当てる
  1. 製品を理解する①
  2. 製品を理解する②
  3. 製品のライフサイクルを理解する①
  4. 製品のライフサイクルを理解する②★
4 どのように(その1):価格を決める
  1. 価格を設定する
  2. 新製品の価格設定を行う
5 どのように(その2):流通チャネルを決める
  1. チャネルの長さを設計する①
  2. チャネルの長さを設計する②
  3. チャネルのメンバーシップを設計する
6 どのように(その3):プロモーションを行う
  1. プロモーション・ミックスを考える
  2. 広告の効果を考える

 

ケーススタディ編

 

  ケーススタディ

    子ども向けハミガキ市場のマーケティング

 

知っておきたいキーワード集&学習資料集

【★はこのコースの代表的な項目です】

監修

岩崎尚人 成城大学経済学部 教授

執筆

小宮路雅博

成城大学経済学部 教授

モバイル対応コース

本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。

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このコースを活用している企業事例

  • 佐川急便を中核としたグループ共通昇格要件にライブラリ導入 ~SGホールディングス株式会社

    佐川急便株式会社を中核とした企業群で構成されている、SGホールディングスグループ。「デリバリー」、「ロジスティクス」、および自動車整備事業や不動産事業等、様々な事業分野でビジネスを展開しています。グループでは、支店長、部長などのグループマネジャー(以下、GM)共通スキルの習得を目標に、そのひとつ前の役割である店長、課長などのマネジャー(以下、M)を対象としてeラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を導入しています。同社のライブラリ活用法について、人事部の田中冬樹氏、久保あすか氏にお話を伺いました。


  • ダイバーシティ環境において管理職のマネジメント基本スキルを強化する   ~株式会社エイチ・アイ・エス

    日本の旅の変革を求め、リーズナブルな海外航空券の販売からスタートし、大手総合旅行会社に成長した株式会社エイチ・アイ・エス。従業員に対して“スピード感”や“グローバルな視点”を大切にしている同社は、所長クラスを対象に『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を導入し、英語コースを含む必須項目を設定してグローバルな思考を受け入れるマネジメントの土壌づくりに活用しています。今回、同社人事部の信夫ふみ氏にライブラリの活用方法についてお話を伺いました。


  • 『eラーニングライブラリ』で自己啓発の習慣づくり ~松田産業株式会社

    貴金属関連事業、環境関連事業、食品関連事業という3事業を展開する松田産業。発想の転換により、顧客の「かゆい所に手が届く」サービスを提供しています。同社では、発想力や行動力を発揮できる起業家精神を持った人材の育成をめざし、教育体系に『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を組み込み、3年目となります。今回、ライブラリの活用方法について、同社人事教育部人事課課長の権並正嗣氏にお話を伺いました。


  • 昇格・昇進試験に『e ラーニングライブラリ』を絡めた新たな人事制度・教育体系を構築 ~株式会社ヒマラヤ

    岐阜県岐阜市をベースに、スポーツ用品、レジャー用品の販売店を全国展開している株式会社ヒマラヤ。「スポーツの感動、健康の喜びを多くの人に伝える」ことをミッションとして、お客様とのより良い関係の構築をめざす同社は、社員教育に『eラーニングライブラリ』を取り入れ、階層別教育と連動させながら従業員の能力開発に活用しています。 今回は、同社総務部の武田喜之氏と村上茂氏に、同社の教育体系と、その中での『eラーニングライブラリ』の活用法について、お話を伺いました。



 

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