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実践!「やる気」アップ15のスイッチ
無理だ・ダメだ・気が重い・・・そのダメージをプラスに変えるには?
YouTubeデモ コースの紹介 体験版(Flash版)はこちら
さまざまなダメージを「やる気」に変えるコツを学びます。
| 対象者/Who should take this course | ビジネスパーソン全般、特に若手中堅社員 |
|---|---|
| 想定学習時間/Expected learning time | 2時間 |
| 最短実行時間/Shortest duration | 35分 |
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日々仕事のなかでは、小さなアクシデントから大きなトラブルまで、実にさまざまなダメージを受ける場面があります。これらを受けて疲弊するか、より前向きにがんばっていけるかは、トレーニングや鍛錬をしているかどうかによるものではありません。心理学に裏づけされたスイッチ=ボリション・スイッチ(Volition Switch:”意志”のスイッチ)を知っているかどうかにかかっています。
本コースでは、 「要求的」「否定的」「義務的」な心を、「期待」「達成」「充足」の心に変えて「やる気」をもって仕事に取り組んでいただくために、ダメージを受ける心理と「やる気」をもった状態の特徴を理解したうえで、自分自身で「やる気」アップするコツを学びます。
注)他者に「やる気を出すきっかけ」を与えられるモチベーション(動機づけ)ではなく、あくまでも自ら「やる気アップ」に取り組んでいただくことをねらいとしています。
特色
- 自分自身の心理状態について理解を深めます。
- 「やる気」を出すためのポイントを、状況別に実践的に学びます。
- やる気分析を行い、よりよい仕事をしていくためのコツをつかみます。
カリキュラム
| 科目 | 主な項目 | |
|---|---|---|
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プロローグ 「やる気」アップのためのスイッチとは? |
「仕事ダメージ」を「やる気」に変える |
| 1 |
その心理がストレスを呼び込んでいる |
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| 2 |
「やる気」のもつ3つの特徴 |
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| 3 |
「やる気」アップ15のスイッチを入れる |
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エピローグ 仕事タイプからみた「やる気」分析 |
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監修
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鈴木 丈織 |
株式会社ビジネスラポール 代表取締役 アメリカUCユニオン大学で心理学博士号、セントトーマス大学にて医学博士号を取得。ストレスマネジメントを中心に、企業力メールカウンセリングシステムを確立し、数多くの大手企業で指導を行っている。 |
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