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問題解決の基本コース(QC七つ道具によるデータ分析・活用編)
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あなたの職場では、改善が進められていますか?本コースでは、ある事例をもとに、真の原因究明、問題の掘り下げ方から改善活動の展開までをQC手法を織り交ぜながらご紹介していきます。なお、本コースは、「問題解決の基本コース(コースコード:VDH)」をご覧になってから、学習することをお奨めします。
| 対象者/Who should take this course | ビジネスパーソン全般 |
|---|---|
| 想定学習時間/Expected learning time | 1時間 |
| 最短実行時間/Shortest duration | 26分 |
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ねらい
- 『問題解決の基本コース』の続編として、
- 状況に応じながら、QC手法を使い分けて、真の原因究明、問題の掘り下げ方を身につけます。
- 単なる手法の使い方にとどまらず、改善案の導き方から改善活動の展開までを身につけます。
特色
- 着眼点やアイデアを図法に集約したビジュアル展開により、視覚的効果を最大限に活かしています。
- 事例をベースにしたドラマ展開で、知識と実践活用術の両方を学べます。
カリキュラム
| 科目 | 主な項目 | |
|---|---|---|
| 1 |
改善活動への取り組み |
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モバイル対応コース
本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。
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このコースを活用している企業事例
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全社員で継続的にライブラリを活用し、自ら学ぶ風土をつくる ~ストラパック株式会社
包装用機械・資材の製造・販売をグローバルで展開するストラパック株式会社。同社では、“自分で考え、決断し、行動する”人材を育成するため、ほぼ全社員を対象に『e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を導入しています。今回、ライブラリの活用方法について、同社総務本部人事部長の神吉研一氏にお話を伺いました。
