JMAM 日本能率協会マネジメントセンター

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論理的思考力ステップアップコース

「頭が整理できた」ようで後で振り返るとできていない、そんな人におすすめです

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全カリキュラム(体験版)はこちらから/All Curriculum

論理的思考の必要性を理解し、頭の中を整理するコツを学習。

対象者/Who should take this course 社会人全般
想定学習時間/Expected learning time 6時間
最短実行時間/Shortest duration 70分
→他コースの声を見る

  • ●今回の講習内容を学習したことで論理的思考力とは何かを深く理解をすることができ、実際の業務にも取り組んでいきたいと思いました。
  • ●現在の仕事の中で「問題」、「課題」、「対策」などを細かく書き出す事で、さらに論理的に取り組めるかを改めて考えさせられました。

ねらい

  • 情報収集の仕方や論理的な検証を学習することにより、効率的な原因究明の道筋を描くことができます。
  • 複数の選択肢から最適案を策定するための「判断基準」や、「各選択肢のマイナス要因」の出し方を学習し、諦めない前向きな意思決定を行うことができます。
  • 将来起こりうる問題に対応するために、リスクの評価の仕方を学習することにより、予防と発生時の対策を整理して、リスクに備えることができます。

特色

  • 仕事に必要な4つの思考領域「原因究明」、「意思決定」、「リスク対応」、「課題設定」にそって、学習します。
  • 身近なケースにより、学習者一人ひとりが当事者意識を持って学習できる内容です。

カリキュラム

  科目 主な項目
1

考えることの必要性

  1. 論理的思考とは
  2. 4つの思考領域
2

原因究明

  1. 原因究明とは
  2. 原因究明のプロセス
3

意思決定

  1. 意思決定とは
  2. 意思決定のプロセス
4

リスク対応

  1. リスク対応とは
  2. リスク対応のプロセス
5

課題設定

  1. 課題設定とは
  2. 課題設定のプロセス

モバイル対応コース

本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。

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このコースを活用している企業事例

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    携帯電話の卸売・販売および携帯電話を利用したソリューションサービスを提供しているコネクシオ。「人をつなぐ、価値をつなぐ」を企業理念に掲げる同社は、理念を実現するための人財育成に注力。eラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を導入し、継続して活用しています。今回、同社のライブラリ活用法について、人事部人財開発課の平山鋼之介氏、北村晶子氏にお話を伺いました。


  • 4つの活用法で、社員の学習意欲を高めライブラリの利用率が向上! ~エア・ウォーター・プラントエンジニアリング株式会社

    産業用ガスの設備設計から稼働までのソリューションを提供するエア・ウォーター・プラントエンジニアリング株式会社。同社はJMAM eラーニング(以下、eラーニング)の全コースライブラリを導入し、社員の幅広い知識習得に努めています。今回、同社のeラーニング活用法について、管理部の前田陽一朗氏、田口雄也氏にお話を伺いました。


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    創業以来、「地域社会への貢献」、「仲間の幸せづくり」、「更なる成長拡大」を企業活動の目的としている株式会社グリーンズ。ホテルを全国展開する中で、社員教育にeラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を活用しています。同社のライブラリ活用法について、人材開発課の栗原豊氏、中川綾子氏にお話を伺いました。


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  • 昇格要件としてライブラリの履修を義務化し、教育体系を整備 ~日本曹達株式会社

    農業、医療、環境を中心とした事業を展開する日本曹達株式会社。独自の技術を活かした高付加価値製品の開発を進め、技術志向型の化学企業として社会の発展に貢献することを目指しています。同社は、昇格要件として、2011年に『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を導入し、若手を中心に自主的に学ぶ風土の醸成に成功しています。今回、ライブラリ導入の狙いや活用方法について、同社人事室主幹の新穂崇利氏にお話を伺いました。


  • チームでライブラリを活用し人間力を高める ~N&Fテクノサービス株式会社

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  • 全社員で継続的にライブラリを活用し、自ら学ぶ風土をつくる ~ストラパック株式会社

    包装用機械・資材の製造・販売をグローバルで展開するストラパック株式会社。同社では、“自分で考え、決断し、行動する”人材を育成するため、ほぼ全社員を対象に『e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を導入しています。今回、ライブラリの活用方法について、同社総務本部人事部長の神吉研一氏にお話を伺いました。


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