大人の
「やれば伸びる」を、
どう支えるか。
2026.10.14[Wed] 15:00–17:00
参加無料・東京開催
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坪田 信貴氏
ビリギャル著者
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小林 さやか氏
ビリギャル主人公
大人になるほど、自分が「伸びている(成長している)」という実感を持ちにくくなっていないでしょうか。
結果を求められ、評価や失敗経験を重ねるうちに、
「今さら変われない」「自分には向いていない」と可能性を狭めてしまうことがあります。
本セミナーでは、『ビリギャル』著者の坪田信貴さんと主人公の小林さやかさんを迎え、
「やればできる」ではなく「やれば伸びる」という視点から、
人が挑戦したくなる関わり方を考えます。
さらに、本人の自己認知とEQ、周囲との人間関係に着目し、
お二人とJMAMが共同開発したストレス緩和とEQ向上を支援するアプリ「ahame(アハミー)」の概要や
開発ストーリーを紹介します。
社員が自らの変化に気づき、周囲との関わり方を変えながら「またやってみよう」と思える環境を、
企業としてどう支えるかを探ります。
このような方におすすめです
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社員の挑戦・学習意欲の低下に
課題を感じている
人事・人材開発担当者 -
社員が成長を実感できる
育成施策・職場づくりを
考えたい方 -
上司・周囲の関わり方を見直し、
社員の自律的な成長を
促したい方
プログラム
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01
大人になるほど、「伸びている実感」を持ちにくくなっていないか — 社員の成長を、私たちは何で捉えているのか
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02
「やればできる」ではなく「やれば伸びる」 — ビリギャルの経験から考える、人がもう一度挑戦したくなるとき
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03
ビリギャル本人と坪田先生、出会いから現在までを振り返る — 人の可能性をひらく関わり方とは
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04
働く大人の「伸び」を、どう支えるか — 自己認知・人間関係・職場環境から考える
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05
私たちがahame(アハミー)をつくった理由 — 社員が自ら伸び続けるために、企業ができること
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06
質疑応答
スピーカー
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坪田 信貴氏ツボタ ノブタカ ビリギャル著者坪田塾塾長。累計120万部突破の書籍『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(通称ビリギャル)の著者。心理学を駆使した学習法により、多くの生徒の偏差値を短期間で急激に上げることで定評がある。大企業の人材育成コンサルタント等もつとめ、起業家・経営者としての顔も持つ。
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小林 さやか氏コバヤシ サヤカ ビリギャル主人公「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(通称ビリギャル)の主人公。慶應義塾大学卒業後、ウェディングプランナーを経て、講演・執筆活動を展開。講演実績は500回を超える。聖心女子大学大学院で学習科学を学び修士課程を修了後、米国コロンビア教育大学院で認知科学を専攻し、2024年に修士号を取得。著書に『私はこうして勉強にハマった』がある。
開催日
- 日時
- 2026年10月14日(水)
- 時間
- 15:00〜17:00
- 開催方法
- 対面
- 定員
- 150名
- 参加費
- 無料
- 申込締切
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2026年10月12日(月)17:00
※定員になり次第、受付を終了します
※本セミナーは会場での対面開催のみとなり、オンライン配信はございません。
また、個人並びに教育サービスを提供している企業様のお申込みはお断りしております。予めご了承ください。 - 開催場所
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ベルサール東京日本橋 5階 ROOM4+5
〒103-6005
東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー5F ベルサール東京日本橋
【交通】■東京メトロ「日本橋駅」B6出口直結(銀座線・東西線・浅草線)■東京メトロ「三越前駅」B6出口徒歩3分(銀座線・半蔵門線)■JR「東京駅」八重洲北口徒歩6分(JR線)
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