- ホーム
- 人材育成支援トップ
- eラーニングライブラリ
- 仕事の基本シリーズ 「ホウ・レン・ソウ編」
仕事の基本シリーズ 「ホウ・レン・ソウ編」
YouTubeデモ コースの紹介 体験版(Flash版)はこちら
仕事の基本となるスキルを確認し、振り返ることで、職場での応用力を高めます。
| 対象者/Who should take this course | 仕事のスキルのポイントを押さえたい人、特に内定者、新人から若手・中堅層のビジネスパーソン |
|---|---|
| 想定学習時間/Expected learning time | 2時間 |
| 最短実行時間/Shortest duration | 25分 |
|
|
|
本シリーズの特色
①《不安の解消》
仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、いつでも確認することができます。
②《振り返りの機会の提供》
仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、社員の入社年次に関わらず確認できることで、誰でも、基本に立ち返る姿勢を身につけていただきます。
③《基本から応用へ》
仕事の基本をドリルで演習することで、職場での応用力を身につけます。
- ・仕事のスキルの各テーマごとに、押さえておいてほしいエッセンスを示します。
- ・ドリル解くことで、基本の確認とともに応用力につなげます。
- ・ドリルは難易度を表示し、習得度に関する目安としています。
- ・ドリルは3択式で、選択肢は解答のたびにシャッフルされるので、繰り返し取り組むことができます。
本コースの特色
- ・報告・連絡・相談(ホウ・レン・ソウ)の基本5ポイントをおさえます。
- ・状況別(報告、連絡、相談の場面別)に、おさえておいてほしいエッセンスを学びます。
- ・状況別のホウ・レン・ソウの基本を、ドリル40選で確認します。
カリキュラム
| 科目 | 主な項目 | |
|---|---|---|
|
オープニング ホウ・レン・ソウ キホンのキ |
1 ホウ・レン・ソウとは 2 ホウ・レン・ソウの必要性を理解する 3 こまめな報告を行う 4 早めの連絡を行う 5 自分で考えてから相談する |
|
| 1 |
仕事のキレ味をよくする報告 |
1-1 報告事項は整理してから臨む 1-2 結論から先に端的に話す 1-3 悪い報告こそ早めに |
| 2 |
仕事のスピードがアップする連絡 |
2-1 相手の立場に立つ 2-2 事実を的確に伝える 2-3 早め早めの連絡を心がける |
|
3 |
職場も自分もイキイキする相談 |
3-1 相談の用件を明確に 3-2 疑問や不安や早めに解消 3-3 自分の責任や役割を明確にする |
監修
|
シンキングマネジメント研究所 代表取締役所長 |
今井 繁之氏 |
|---|
モバイル対応コース
本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。
動作環境はこちら
他の対応コースはこちら
本コースのキーワード
報告 連絡 相談 ホウ・レン・ソウ 職場のコミュニケーション
このコースを活用している企業事例
-

4つの活用法で、社員の学習意欲を高めライブラリの利用率が向上! ~エア・ウォーター・プラントエンジニアリング株式会社
産業用ガスの設備設計から稼働までのソリューションを提供するエア・ウォーター・プラントエンジニアリング株式会社。同社はJMAM eラーニング(以下、eラーニング)の全コースライブラリを導入し、社員の幅広い知識習得に努めています。今回、同社のeラーニング活用法について、管理部の前田陽一朗氏、田口雄也氏にお話を伺いました。
-

ライブラリを教育体系に組み込み、社員の能力開発・キャリア形成に活用 ~株式会社東急ホームズ
新築住宅からリフォーム、資産活用まで、グリーンな社会を創造する株式会社東急ホームズ。同社では、教育体系である「キャリア構築支援プログラム」をベースにeラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を活用しています。今回、同社のライブラリ活用法と今後の展開について、人材開発部の石川邦博氏にお話を伺いました。
