JMAM 日本能率協会マネジメントセンター

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仕事の基本シリーズ 「敬語編」

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全カリキュラム(体験版)はこちらから/All Curriculum

仕事の基本となるスキルを確認し、振り返ることで、職場での応用力を高めます。

 

対象者/Who should take this course 仕事のスキルのポイントを押さえたい人、特に内定者、新人から若手・中堅層のビジネスパーソン
想定学習時間/Expected learning time 2時間
最短実行時間/Shortest duration 25分
→他コースの声を見る

  • ●敬語は社会人にとって、必要不可欠なものだと思っています。今回学んだ知識は、自分にとって一生の財産になります。
  • ●問題に答えながらのコースで、実際にその場面での判断をしなければならなかったので、とても実践的でした。
  • ●学習中にドリルがあったことで、自分の苦手な箇所がわかりやすかったです。
  • ●色々な場面での敬語の問題が出されていたので、勉強になりました。
  • ●間違えやすい表現や間違った表現と比較してあり、わかりやすかったです。
  • ●日常から間違った使い方をしている言葉が身に染み付いていることが再確認できました。

本シリーズの特色

①《不安の解消》

仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、いつでも確認することができます。

②《振り返りの機会の提供》

仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、社員の入社年次に関わらず確認できることで、誰でも、基本に立ち返る姿勢を身につけていただきます。

③《基本から応用へ》

仕事の基本をドリルで演習することで、職場での応用力を身につけます。

  • ・仕事のスキルの各テーマごとに、押さえておいてほしいエッセンスを示します。
  • ・ドリル解くことで、基本の確認とともに応用力につなげます。
  • ・ドリルは難易度を表示し、習得度に関する目安としています。
  • ・ドリルは3択式で、選択肢は解答のたびにシャッフルされるので、繰り返し取り組むことができます。

本コースの特色

  • ・敬語を使うときの基本5ポイントをおさえます。
  • ・状況別(社内・主に職場、社外・主におきゃくさま応対・商談など)の敬語の使い方について、おさえておいてほしいエッセンスを学びます。
  • ・状況別の敬語の使い方基本を、ドリル45選で確認します。

カリキュラム

  科目 主な項目
 

オープニング 敬語 キホンのキ

1 敬語の役割を知る

2 「時・場所・場面」を考えて使う

3 尊敬語は目上の人、社外の人に使う

4 謙譲語は自分がへりくだることで相手に敬意を示す 

5 丁寧語は敬意を表し丁寧に表現する

1

毎日の職場で話す敬語
(エッセンス&ドリル)

1-1  職場で話す敬語の基本

1-2  上司へのホウ・レン・ソウで使う敬語

1-3 社内での状況別で使う敬語

2

お客さまと話す敬語
(エッセンス&ドリル) 

2-1  来社されたお客さまに応対するときの敬語1

2-2 来社されたお客さまに応対するときの敬語2

2-3 お客さまを訪問するときに話す敬語

2-4 お客さまとの商談・打合せで話す敬語

監修

タクト&アクト 代表取締役

青木 テル氏

モバイル対応コース

本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。

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本コースのキーワード

敬語、マナー、言葉づかい、尊敬語、謙譲語、丁寧語、あいさつ

このコースを活用している企業事例


 

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