JMAM 日本能率協会マネジメントセンター

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仕事の基本シリーズ 「電話応対編」

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全カリキュラム(体験版)はこちらから/All Curriculum

仕事の基本となるスキルを確認し、振り返ることで、職場での応用力を高めます。

 

対象者/Who should take this course 仕事のスキルのポイントを押さえたい人、特に内定者、新人から若手・中堅層のビジネスパーソン
想定学習時間/Expected learning time 2時間
最短実行時間/Shortest duration 25分
→他コースの声を見る

  • ●あらゆるシチュエーションでの電話応対を学ぶことが出来たため良かった。
  • ●これから電話対応をしていくためのキーポイントを得ることができた。
  • ●ドリル形式で学べたため、自分の普段間違った対応をしているところが明確にできました。
  • ●必要最低限のことだけではなく、ワンポイントというところもありましたのでいろいろ学ぶことができました。
  • ●電話は相手の顔が見えない分、声や言葉遣いで印象を左右してしまうものだと思いました。そのための必要な言葉の使い方や、受け答えの練習ができたのでとても良いと思います。
  • ●電話を受ける時の対応だけでなくかける時の対応の仕方などもれなく学習できました。

本シリーズの特色

①《不安の解消》

仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、いつでも確認することができます。

②《振り返りの機会の提供》

仕事の基本となるスキルを、eライブラリの活用によって、社員の入社年次に関わらず確認できることで、誰でも、基本に立ち返る姿勢を身につけていただきます。

③《基本から応用へ》

仕事の基本をドリルで演習することで、職場での応用力を身につけます。

  • ・仕事のスキルの各テーマごとに、押さえておいてほしいエッセンスを示します。
  • ・ドリル解くことで、基本の確認とともに応用力につなげます。
  • ・ドリルは難易度を表示し、習得度に関する目安としています。
  • ・ドリルは3択式で、選択肢は解答のたびにシャッフルされるので、繰り返し取り組むことができます。

本コースの特色

  • ・電話応対の基本5ポイントをおさえます。
  • ・状況別(電話を受けるとき・かけるとき)の電話応対について、おさえておいてほしいエッセンスを学びます。
  • ・状況別の電話応対の基本を、ドリル45選で確認します。

カリキュラム

  科目 主な項目
 

オープニング 電話応対 キホンのキ

1 電話応対は積極的に

2 第一印象は名乗りから

3 あいさつは心をつなぐ

4 相手の顔はどんな顔

5 終わりは次の始まり

1

電話を受けるとき
(エッセンス&ドリル) 

1-1  最初の15秒間で好印象を与える

1-2  内容を聞き取る

1-3 効率よく取り次ぐ

1-4 取り次げない電話応対の基本をおさえる

2

電話をかけるとき
(エッセンス&ドリル) 

2-1  準備を完璧に!

2-2 目的を簡潔に伝える

2-3 取次ぎを依頼する

2-4 名指し人が電話に出られないときの対応の基本をおさえる

監修

キャリア・ネットワーク 代表取締役

後藤 啓子氏

モバイル対応コース

本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。

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本コースのキーワード

電話応対、敬語、マナー、言葉づかい、あいさつ、取り次ぎ、名指し人

このコースを活用している企業事例


 

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