JMAM 日本能率協会マネジメントセンター

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目標によるマネジメント基本コース

日常のマネジメントと連動した目標管理を身につけます

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目標管理は、マネジャーにとって部門マネジメントそのものであることを理解し、メンバーの目標設定から目標達成を指導、実現させる力を養うeラーニングコースです。目標管理のプロセス、運営方法から、マネジャーの重要な役割である評価と面談に関するスキル向上まで、アニメーションでわかりやすく解説します。知識だけでなく、実践力のあるマネジャーを目指す学習を進めます。

対象者/Who should take this course 目標管理を導入している企業の管理者(新任・既任)およびその候補者
想定学習時間/Expected learning time 4時間
最短実行時間/Shortest duration 50分
→他コースの声を見る

  • ●今までの目標管理を行ってきたが、それぞれの項目においての目的、注意事項など参考になりました。
  • ●今まで他者を評価する事などなかった為、今後の評価・面談・目標などの進め方などが分かりやすく学習できました。

ねらい

  • 目標管理の理解を深めます。
  • 評価者間の評価の視点やレベルのバラツキをなくします。
  • 目標設定および達成度評価のスキルを向上します。

特色

  • 管理者自身の悩みや疑問について、わかりやすく解説します。
  • ケーススタディのアニメやセルフチェックなど、WBTならではの機能を駆使し、楽しく飽きずに学習できます。
  • 多忙な中の学習が想定されるため、ポイントをコンパクトにまとめました。チェックリストやポイントはデータを添付するなど、実践的で使いやすい構成です。

カリキュラム

  科目 主な項目
1 目標管理の基本
  1. 目標管理とは
  2. 目標管理による仕事の進め方
  3. 目標管理における面談と種類
2 目標設定の考え方と方法
  1. 目標設定のステップ
  2. 目標の具体化・達成水準
  3. 目標連鎖の考え方
3 メンバーの目標設定指導
  1. メンバーの目標設定時の指導のポイント
  2. 目標設定面談
4 目標達成活動への支援
  1. 目標管理における日常指導
  2. 中間面談
5 評価の考え方と方法
  1. 評価の目的と進め方
  2. 評価の実際
  3. 評価における3原則
  4. 評価者の陥りやすい傾向
  5. 達成評価面談

モバイル対応コース

本コースは、モバイル対応コースです。モバイル端末からもご受講できます。

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このコースを活用している企業事例

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    佐川急便株式会社を中核とした企業群で構成されている、SGホールディングスグループ。「デリバリー」、「ロジスティクス」、および自動車整備事業や不動産事業等、様々な事業分野でビジネスを展開しています。グループでは、支店長、部長などのグループマネジャー(以下、GM)共通スキルの習得を目標に、そのひとつ前の役割である店長、課長などのマネジャー(以下、M)を対象としてeラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を導入しています。同社のライブラリ活用法について、人事部の田中冬樹氏、久保あすか氏にお話を伺いました。


  • 4つの活用法で、社員の学習意欲を高めライブラリの利用率が向上! ~エア・ウォーター・プラントエンジニアリング株式会社

    産業用ガスの設備設計から稼働までのソリューションを提供するエア・ウォーター・プラントエンジニアリング株式会社。同社はJMAM eラーニング(以下、eラーニング)の全コースライブラリを導入し、社員の幅広い知識習得に努めています。今回、同社のeラーニング活用法について、管理部の前田陽一朗氏、田口雄也氏にお話を伺いました。


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    新築住宅からリフォーム、資産活用まで、グリーンな社会を創造する株式会社東急ホームズ。同社では、教育体系である「キャリア構築支援プログラム」をベースにeラーニングライブラリ(以下、ライブラリ)を活用しています。今回、同社のライブラリ活用法と今後の展開について、人材開発部の石川邦博氏にお話を伺いました。


  • 『eラーニングライブラリ』で自己啓発の習慣づくり ~松田産業株式会社

    貴金属関連事業、環境関連事業、食品関連事業という3事業を展開する松田産業。発想の転換により、顧客の「かゆい所に手が届く」サービスを提供しています。同社では、発想力や行動力を発揮できる起業家精神を持った人材の育成をめざし、教育体系に『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を組み込み、3年目となります。今回、ライブラリの活用方法について、同社人事教育部人事課課長の権並正嗣氏にお話を伺いました。


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    中小企業向け定期保険を中心に取り扱い、事業を展開する大同生命保険株式会社。「自ら考え、自律的に行動し、挑戦し続ける人材」の育成をめざし、2009 年度に人事研修を体系化。翌年には『eラーニングライブラリ』を導入し、年々改善を重ねながら、育成を推し進めています。 今回は、人事総務部の神原光二氏、近藤道子氏、高山かなえ氏に、『eラーニングライブラリ』の活用方法についてお話を伺いました。


  • 大学の意識改革に“自ら学ぶ”『e ラーニングライブラリ』を導入 ~国立大学法人 岡山大学

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  • 『e ラーニングライブラリ』で知識レベルの個人差を無くし、事業成長に貢献する人材を育成する ~株式会社 テレマーケティング ジャパン

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  • 管理職の基盤教育強化をめざす ~セントラル硝子株式会社

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