S-MAX
「サービス高度」向上プログラム S-MAX
「サービス感度」とは、100人100通りのお客さまの気持ちを瞬時に察知して、100通りの気配り・心配りが出来る「感性能力」です。「サービス感度」を高める画期的プログラム“S-MAX(Service-Maximum)”
何故、「サービス感度」が必要なのか?
[価値の変化]
お客さまの価値が「ハードからソフトへ」「モノからコトへ」と変化する中、企業はお客さまとの関係(接点)において、「高感度な対応」が求められています。
[期待の多様化]
お客さまの期待は多様化傾向にあり、満足は個別の感性評価に委ねられています。
[機械化、省力化]
お客さま満足のためにより効率的なサービスのシステム化が進む中、人的サービスの重要性が差別化要因になってきています。
お客さま接点は・・
- お客さまという「人」の心を扱う高度な仕事であり、
- 100人のお客さまに100通りの正解がある複雑な状況で、
- お客さま個々の状(情)況を見抜く「感度」(サービス感度)を磨いていく必要があるのです。
「現場の生映像」と「ファシリテーション技術」が可能にした新感性教育
本来誰もがもっている「サービス感度」に気づかせ、引き出していきます!
今までは、「コミュニケーション」や「接遇」は個人のセンスによるところが多く、技術伝承は到底できないと考えられてきました。日本能率協会グループの人材育成ノウハウと映像教育技術の研究により、本来持っているはずの「気づき」の感性能力を引き出す教育プログラムを開発いたしました。
・ 見えない“思い”を見える“行動”として
・
伝えられない“センス”を伝えられる“技”として
・
当たり前の行為を意味のある行動として
気づかせる「ツール」と「人」の効果的な融合!(気づくにはいろいろな方法がある)
お客さま接点の「真実の瞬間」映像とそれを最大限に活かせるファシリテーター(気づきの引き出し役)により、従来は漠然としていたポイントを「サービス感度®」という能力として確立し、「教育と伝承技術」としての活用が可能になりました。
「真実の瞬間」映像 |
ファシリテーター |
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+ |
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「サービス感度」向上プログラムS-MAX
S-MAXは「オリジナル教材開発」と「ファシリテーター養成」のパッケージプログラムです。


サービス感度向上ベーシックコース
S-MAXはオリジナルパッケージプログラムですが、異業種の実際の現場映像(航空/病院/流通/ホテル旅館など)を使用して気づきを高めていただく1日研修プログラムで、ご体験いただけます。
導入企業事例
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