学習のゴール 会議・プロジェクトを実りあるものにするための具体的な7つのスキルを体系的に習得。 議論が活発になることでチーム自体を活性化し、プロジェクトの円滑な進行を実現。 全員の納得感の高い、コンセンサスの形成を実現。 コースの特色 「ファシリテーション」の第一人者、堀公俊氏の監修。 ファシリテーションの基本サイクル「計画→実行→効果測定→改善」というPDCAサイクルに沿った体系的なカリキュラム構成。 教材構成 テキスト2冊レポート提出・添削2回、講師添削型(Web提出可) ※テキストは紙のテキストのみ ※講師添削型レポートは郵送、またはWeb(PC)提出可 2026年7月開講分からレポートはWebからの提出のみとなります。 コースの概要 チームのパワーを引き出すための重要な場面が会議やミーティングです。そこで生じる悩み・問題に的確に対応できる力を養成します。「意見が活発に出なくて困る」「発言する人の意見がかみ合わなくて戸惑う」「批判的な人、攻撃的な人がいて憂うつだ」「いろいろな意見が出た後に、どのようにまとめたらよいかわからない」「対立する意見(人)をどのように収拾したらよいか悩む」「長い時間かけて話し合ったのに何も決まらない」などの悩み・問題をかかえた方に最適のコースです。 受講対象者 中堅社員・職員、管理者、プロジェクト・リーダー、会議・ミーティングの司会進行を担当する方 執筆・監修 【監修】堀 公俊組織コンサルタント 【執筆講師】本山雅英組織デザイン研究所 取締役会長 カリキュラム詳細 第1単位 ファシリテーションの 計画と実行第1章 これからのチーム運営に求められる ファシリテーション第2章 PDCAでとらえた ファシリテーションの7つのスキル第3章 会議・ミーティングを充実させる 「計画のスキル」第4章 オープニングの工夫 「場づくり・基盤づくりのスキル」第5章 議論を活性化させる 「傾聴と質問のスキル」第6章 全員の理解と納得を促進する 「記録のスキル」 第2単位 ファシリテーションの 成果の実現と改善第1章 議論のプロセスと参加者の気持を チェックする「観察のスキル」第2章 議論の対立を克服する 「介入のスキル」第3章 納得感ある合意に導く 「まとめのスキル」第4章 ファシリテーションの効果測定と 次のアクション第5章 ファシリテーションの応用技法第6章 ファシリテーションの実践に向けて 学習のゴール コースの特色 教材構成 コースの概要 受講対象者 執筆・監修 カリキュラム 受講者の声 ■受講料について 掲載の受講料は消費税(10%)等込みです。消費税率の変更に伴い、受講料が変更になる場合があります。 会員受講料はLearning Design Members会員に適用になります。※法人経由でのお申込みの場合に限りますので、ご了承ください。 団体・法人経由でお申込みのご受講の場合は、ご所属先の自己啓発支援制度等の取り決めにより、適用となる受講料が異なることがありますので、必ず募集ガイド等をご確認ください。 受講中のよくある質問
学習のゴール 会議・プロジェクトを実りあるものにするための具体的な7つのスキルを体系的に習得。 議論が活発になることでチーム自体を活性化し、プロジェクトの円滑な進行を実現。 全員の納得感の高い、コンセンサスの形成を実現。 コースの特色 「ファシリテーション」の第一人者、堀公俊氏の監修。 ファシリテーションの基本サイクル「計画→実行→効果測定→改善」というPDCAサイクルに沿った体系的なカリキュラム構成。 教材構成 テキスト2冊レポート提出・添削2回、講師添削型(Web提出可) ※テキストは紙のテキストのみ ※講師添削型レポートは郵送、またはWeb(PC)提出可 2026年7月開講分からレポートはWebからの提出のみとなります。 コースの概要 チームのパワーを引き出すための重要な場面が会議やミーティングです。そこで生じる悩み・問題に的確に対応できる力を養成します。「意見が活発に出なくて困る」「発言する人の意見がかみ合わなくて戸惑う」「批判的な人、攻撃的な人がいて憂うつだ」「いろいろな意見が出た後に、どのようにまとめたらよいかわからない」「対立する意見(人)をどのように収拾したらよいか悩む」「長い時間かけて話し合ったのに何も決まらない」などの悩み・問題をかかえた方に最適のコースです。 受講対象者 中堅社員・職員、管理者、プロジェクト・リーダー、会議・ミーティングの司会進行を担当する方 執筆・監修 【監修】堀 公俊組織コンサルタント 【執筆講師】本山雅英組織デザイン研究所 取締役会長 カリキュラム詳細 第1単位 ファシリテーションの 計画と実行第1章 これからのチーム運営に求められる ファシリテーション第2章 PDCAでとらえた ファシリテーションの7つのスキル第3章 会議・ミーティングを充実させる 「計画のスキル」第4章 オープニングの工夫 「場づくり・基盤づくりのスキル」第5章 議論を活性化させる 「傾聴と質問のスキル」第6章 全員の理解と納得を促進する 「記録のスキル」 第2単位 ファシリテーションの 成果の実現と改善第1章 議論のプロセスと参加者の気持を チェックする「観察のスキル」第2章 議論の対立を克服する 「介入のスキル」第3章 納得感ある合意に導く 「まとめのスキル」第4章 ファシリテーションの効果測定と 次のアクション第5章 ファシリテーションの応用技法第6章 ファシリテーションの実践に向けて