「SDGs推進サポートプログラム」のご紹介

活動フェーズ
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活動フェーズごとにSDGsの推進策をご紹介します。
SDGsを自分ごとに捉える浸透フェーズから、社会課題解決にむけた「学び」や「場」の提供をする
事業創造フェーズまで、目的やゴールに合わせてさまざまな商品・サービスを取り揃えております。

  • 活動フェーズから探す-01浸透イメージ図

    浸透

    ラーニングエントランスとして全社員がSDGsへの理解を深めるための学びを提供

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  • 活動フェーズから探す-02業務への適用イメージ図

    業務への適用

    SDGsを自社のビジネスや自分の行動に落とし込むための学びを提供

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  • 活動フェーズから探す-03事業創造イメージ図

    事業創造

    社会課題をビジネスで解決するための発想・リーダーシップを高める「学び」や「場」を提供

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    浸透

    ラーニングエントランスとして全社員がSDGsへの理解を深めるための学びを提供

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    業務への適用

    SDGsを自社のビジネスや自分の行動に落とし込むための学びを提供

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    事業創造

    社会課題をビジネスで解決するための発想・リーダーシップを高める「学び」や「場」を提供

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浸透

ラーニングエントランスとして全社員がSDGsへの理解を深めるための学びを提供

「楽しさ」「わかりやすさ」は学びの1歩を踏み出すうえでとても大切な考え方となります。
JMAMではSDGsの浸透フェーズにおいて、累計受講者240万人以上を誇る
eラーニングの学習技術をいかした学びを提供しています。
1テーマ3分と手軽にSDGs関連テーマを学べるコンテンツを通じて、まずはSDGsを身近なテーマに
捉えられるようにすることを目的にしております。

知って得する3分シリーズ
SDGs関連コース

※コンテンツは随時追加していく予定です

  • SDGs関連コース 5つの視点より「人間」のアイコン
    • ユニバーサル社会の心得
    • “無意識の偏 ”アンコンシャス・バイアス
    • ベーシックインカムのメリット・デメリット
    • 未来の価値を創る“健康経営®”
  • SDGs17のアイコンより1 SDGs17のアイコンより2 SDGs17のアイコンより3 SDGs17のアイコンより4 SDGs17のアイコンより5 SDGs17のアイコンより6
  • SDGs関連コース 5つの視点より「豊かさ」のアイコン
    • 6次産業の魅力
    • 世界が期待するESG経営とESG投資
    • これからの働き方パラレルキャリア
    • デジタル・トランスフォーメーション(DX)への期待と不安
  • SDGs17のアイコンより07 SDGs17のアイコンより08 SDGs17のアイコンより09 SDGs17のアイコンより10 SDGs17のアイコンより11
  • SDGs関連コース 5つの視点より「平和」のアイコン
    • 新型コロナウイルス対策
    • ユニバーサル社会の心得
    • マインドフルネス実践法
    • アドラー心理学
  • SDGs17のアイコンより16
  • SDGs関連コース 5つの視点より「パートナーシップ」のアイコン
    • CSRとCSVは何が違う?
    • 世界的な影響力を持つダボス会議
    • シェアリングエコノミー
    • クラウドファンディング
  • SDGs17のアイコンより17
  • SDGs関連コース 5つの視点より「地球」のアイコン
    • パリ協定のゆくえ
    • 海洋プラスチックごみ問題
    • 社会課題を意識したエシカル消費
    • 加速するカーボンニュートラルへの取り組み
  • SDGs17のアイコンより12 SDGs17のアイコンより13 SDGs17のアイコンより14 SDGs17のアイコンより15 SDGs17のアイコンより16

※SDGsの「5つのP」に基づいて、コースをマッピングしております。

※5つのPとその概要は、国際連合広報局による持続可能な開発のための2030アジェンダより引用しています。

※SDGsのロゴは、国際連合広報センターが提供するものを、定められたガイドラインの下、使用しています。

評価上位コース

  • 17のゴールが地球を救う!『持続可能な開発目標SDGs』のイメージ

    17のゴールが地球を救う!
    『持続可能な開発目標SDGs』

    SDGsカラーホイール

    評価

    4.32

    『持続可能な開発目標SDGs』の評価4.32

  • 1年間で800万トン!?『海洋プラスチックごみ問題』のイメージ

    1年間で800万トン!?
    海洋プラスチックごみ問題』

    目標14 海の豊かさを守ろう

    評価

    4.52

    『海洋プラスチックごみ問題』の評価4.52

  • 心のバリアフリーをめざす『ユニバーサル社会の心得』のイメージ

    心のバリアフリーをめざす
    『ユニバーサル社会の心得』

    目標3すべての人に健康と福祉を、目標10 人や国の不平等をなくそう

    評価

    4.46

    『ユニバーサル社会の心得』の評価4.46

JMAMのeラーニングライブラリ®は、1年間の定額制サービスです。
本コース以外にも、ビジネス分野を中心に最大300コース以上が受講できます。
具体的な導入プランなどをご紹介しておりますので、お気軽にお問合せください。

業務への
適用

SDGsを自社のビジネスや自分の行動に落とし込むための学びを提供

「SDGsの17の目標を理解した後は、組織や自分として何ができるかを考えることが大切です。
JMAMではSDGsの業務適用フェーズにおいて、通信教育や研修の「理解と実践」をつなぐ学習技術をいかし、
SDGsをビジネスに生かすためのフレームワークの提供や行動への落とし込みをサポートしています。

通信教育のご紹介

2021年4月に開講したJMAMの通信教育「動画とイラストで学ぶ!SDGs超入門」は
基礎知識からビジネス活用までを体系的に学べるコースとなっています。
ビジネスシーンを用いたわかりやすい解説はもちろん、
レポート問題は添削講師からのフィードバックを個別に受けられます。

  • コースの特色

    • ・イラストと動画を用いて、SDGsについてわかりやすく解説します。

    • ・SDGsをビジネスに生かすためのフレームワークを収録し、ビジネスへの応用方法をわかりやすく学習します。

    • ・SDGsの掲げる目標に向けて、自らができることを考え、行動に落とし込むレポート問題で実践をサポートします。

  • カリキュラム詳細

    • 第1章:SDGsとは何か

    • 第2章:SDGs17の目標とは

    • 第3章:ビジネスに生かすSDGs

    • 第4章:SDGsでビジネスを考える

  • 教材構成

    • ・テキスト1冊

    • ・レポート提出・添削2回、コンピュータ添削型と講師添削型の組み合わせ(Web提出のみ)

    • ・電子テキスト対応

    • ※全レポートWeb(PC・スマートフォン・タブレット)のみ提出可

  • 受講期間

    • 2ヵ月

レポート問題に
ついて

レポート問題では、SDGsに関する基本的な知識理解だけでなく、
SDGsをどのように自分の生活やビジネスに結びつけ、
日々の行動を変えていくかを考えていきます。

質問:
【レポート問題(例)】

SDGsの動画を視聴し、「もっとも印象に残ったものとその理由」「自分の生活や行動をどのように変えていきたいか」を解答ください。

解答例

飢餓をゼロに
(目標2)

安定的な食料を確保するために食料自給率に注目していきたい。現在の住まいから車で30分くらいのところに野菜や果物を作っている農業があります。このような農家を応援するためにも栽培している農作物を定期的に購入していきたい。また、自身もこれを機に家庭菜園などを通じて食物を育てることの難しさを子どもにも教えていきたいと思いました。

質問:
【レポート問題(例)】

自分が携わる事業を通じて、あなたが達成に貢献できると思う目標とその理由を解答ください。

解答例

質の高い教育をみんなに(目標4)

メーカーではないため、気候変動に影響を及ぼす炭素の削減や海洋プラスチックごみの削減などでは大きな貢献をすることが難しいといえます。しかし、SDGsの正しい知識習得を普及させること、お客様が具体的な取り組みを進めるきっかけづくり、目標設定、支援活動などでは貢献できます。その意味で「SDGsに取り組む企業の支援活動」を通じてSDGsの目標達成に寄与していきたいと思いました。

研修プログラムの
ご紹介

JMAMでは集合研修のSDGsサービスメニューとして「講演会」「ワークショップ」「研修モジュール」と
目的別にさまざまなプログラムを用意しています。

  • 講演会

    lecture

  • 研修会プログラムのご紹介の講演会のイメージ図

    経営層むけの「SDGs達成にむけたパーパス経営」などのテーマはもちろん、17の目標に関連したテーマに対して、新入社員、管理職、全社員などご要望に応じた開催が可能です。

  • ワークショップ

    workshop

  • 研修会プログラムのご紹介のワークショップのイメージ図

    先進企業・事例などを通じたビジネスの未来創造や、自社事業における貢献領域を考えたりと「対話」を通じてSDGsの理解や行動力を高めます。

    研修例

    • ・Road to 2030 未来探索研修
    • ・SDGs時代のデジタルリテラシー研修
    • ・SDGs時代のコンプライアンス研修
  • 研修モジュール

    training module

  • 研修会プログラムのご紹介の研修モジュールのイメージ図

    継続的に開催している新入社員研修や新任管理職研修のプログラムにSDGsについて考える時間を設けるモジュール型の提供も可能です。

    研修例

    • ・部長研修
    • ・課長研修
    • ・中堅社員研修
    • ・新入社員研修
    • ・システムシンキング研修 
    • ・対話力向上研修
    • ・問題解決研修
    • ・理念共鳴研修

事業創造

社会課題をビジネスで解決するための
発想・リーダーシップを高める「学び」や「場」を提供

持続可能な社会の実現に向け、企業にも環境や社会に対する積極的な貢献が求められています。
JMAMでは、人材育成支援事業で培ったリーダー育成のノウハウを活かし、
社会的視点をもって自社のビジネスを推進できるリーダーを育成する体験型プログラムを提供しています。

研修コースのご紹介

  • コレクティブ
    インパクト・
    リーダーシップ®
    コース

    cil

  • 研修会プログラムのご紹介のコース名コレクティブ インパクト・リーダーシップ®コースのイメージ図

    自社と社会の未来を見据えながら、社内外のネットワークを活用して、新たな事業や組織づくりの潮流を生み出せる「経営人材」を育成します。

    詳しくみる

  • その他の研修テーマ

    • ・SDGs推進リーダー養成研修
      (SDGsスプリント)

    • ・SDGs新規事業創造ワークショップ
    • ・SDGs時代の戦略策定研修
    • ・ラーニングワーケーション「Here There」

参加者の声
  
  • 自分たちの強みを活かすことも大事だが、まずは現地が直面しているリアルな課題から考えなければ事業が成立しないという言葉が刺さりました。今後も新事業テーマ案を考える際には参考にしていきたいと思います。
  • フィールドワークを通じて1次情報を取得する重要性を実感しました。仮説を立て、1次情報を取得しながら解決方法を導き出していくというプロセスは今後も仕事をしていくうえで大切にしていきたいです。
  • 研修前までは自社技術を軸に解決策に当てはめていくものと考えていた気がします。まずは社会課題を抽出して、解決策を検討する中で、自社技術を事業に応用導していく重要性を学べたことが有意義でした。

お役立ちコンテンツ

useful content

「SDGs」に関するお役立ちコンテンツを無料でダウンロードいただけます。

いまさら人に聞けない!
SDGsの基本とビジネスへの
活かし方

いまさら人に聞けない!SDGsの基本とビジネスへの活かし方のイメージ図

主な内容

01.いまさら人に聞けない!?SDGsの基礎知識

02.SDGsをビジネスにどう活かすか

社会的視点を持った
ビジネスリーダーを育成するには?

社会的視点を持った<br>ビジネスリーダーを育成するには?のイメージ図

主な内容

01.これからの企業に社会的視点が
欠かせない理由

02.これからの時代に必要なリーダーシップ

03.社会的視点をもったビジネスリーダーの育成