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TOEIC(R)テスト スコアアップ600点

コースの概要 eラーニングライブラリTOEIC(R)テスト スコアアップ600点の概要

Course oveview

テーマ
  • 学習する風土づくり
  • グローバル人材育成
  • 中堅社員の育成
  • 若手社員の育成
対象
  • 管理者
  • リーダー・監督者
  • 中堅社員
  • 新人・若手社員
  • 内定者
  • 営業職
  • 技術・技能職

TOEICの出題形式と出題のねらいを重視したカリキュラム構成で、TOEICスコア600点レベルの「英語力」と「必勝法」を同時に身につけます。

対象者 TOEICテストで600点をめざす人、英語総合力を上げたい人
想定学習時間 40~80時間
最短実行時間 40時間
コース 語学/TOEIC

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

TOEICで出題されるオフィスでの会話やレストランでのやり取り、ニュース放送などで使われる生活英語が、毎日の「会話」学習を通して、楽しく、自然に身につきます。
実際の試験に準拠し、米国、英国、カナダなど5ヵ国のナレーターを起用。
TOEICの出題傾向を徹底分析し、特に「トレーニング」 では、出題形式とパターンに的を絞った演習を行って、パート別の攻略法をしっかりと学びます。
TOEICスコア600点レベルでTOEICによく出る単語とその用法を会話や文章の流れの中で学び、ハイスコアにつながる語彙力を鍛えます。

受講者の声 eラーニングライブラリTOEIC(R)テスト スコアアップ600点の受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    リスニングなど、普段自分だけでは学習しにくい分野も空いた時間に勉強できました。

  • 受講者の声2

    仕事面やプライベート面での会話があり、仕事以外でも使えるフレーズが多くあってよかったです。日本語訳と英文が同時に見れる点も、学習しやすかったです。

  • 受講者の声3

    進捗状況が目に見えてわかるため、項目を一つ履修するごとに満足感を味わいながら学習を進めることができました。

  • 受講者の声4

    TOEICのスコアアップに特化した内容であった。

  • 受講者の声5

    TOEICの内容を体系的に学ぶことができた。

  • 受講者の声6

    TOEIC受験で高得点を出すために、必要なトレーニングが多く詰まっている。

  • 受講者の声7

    TOEIC対策として有用だったと思います。

  • 受講者の声8

    リスニングとリーディングを効果的に学ぶことができた。

  • 受講者の声9

    基礎的な英語を思い返すことができた。

  • 受講者の声10

    海外の方とのビジネスのため、TOEICでの点数獲得が必須だから。

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このコースを活用している企業事例 eラーニングライブラリTOEIC(R)テスト スコアアップ600点を活用している企業事例

Company case

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派遣スタッフの能力開発とキャリアアップを継続的に支援する ~株式会社ケイ キャリア パートナーズ

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派遣スタッフの成長支援にライブラリを活用 ~商船三井キャリアサポート株式会社

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大阪ガス株式会社

推奨資格はTOEIC(R)730点以上 語学学習にライブラリ活用 ~大阪ガス株式会社

コースの改訂情報 eラーニングライブラリTOEIC(R)テスト スコアアップ600点の改訂情報

Revision information

<改訂情報 2020年7月13日>
【該当箇所】週末テスト(TOEIC形式ミニテスト)および診断テスト
・Android9で、解答欄が操作ボタンより下に表示される箇所があり、修正しました。
・採点結果がスクロールしないと表示されない箇所があり、修正しました。


<改訂情報 2020年6月16日>
次の箇所において、解説に一部脱落があり、修正いたしました。

【修正箇所】リーディング600点第1週火曜日>Simulation Study> Scene 4> Question 1の解説

【誤】選択肢に並んでいる語句から、時制を考える問題であると判断できます。I
 ↓
【正】
選択肢に並んでいる語句から、時制を考える問題であると判断できます。I think ...に続く内容で今後のことを述べていると判断できます。(C)のwould beは形が過去形ですが、仮定の意味合いを持った未来を表し、「…になるのではないだろうか」となります。したがって(C)が正解。(A)のように過去進行形は、実際に過去に進行していたことを表すか、実現しなかった過去の希望を表しますから、この文には合いません。まだ物件が決まったわけではありませんから、(B)のhas beenは不適切です。そして、物件の契約がご破算になったわけでもないので、「実現しなかった過去の希望」を表す(D)も間違いです。


<改訂情報 2018年8月20日>
本コースは Adobe Flash Player を使用しない新形式の教材に切り替わりました。
動作環境のブラウザで学習してください。


<改訂情報 2018年7月31日>
次の脱字を修正いたしました。

該当箇所:2. 1 [第1部] ■リスニング第1週 月曜日
 Training, part1, level1, QuestionNo.5「解説」(C)の英文
【誤】 A driver is leaning out the window.  
【正】 A driver is leaning out of the window.


<改訂情報 2017年10月5日>
Chromeブラウザでの音声が再生されない不具合を改修しました。


<改訂情報 2017年5月19日>
10. 4 ◆リーディング第1週 木曜日 Simulation Study / SCENE1のQuestionが閲覧できない不具合を改修しました。

 

 

<改訂情報 2016年6月24日>
「学習開始にあたって」の冒頭に、TOEIC新形式(2016年5月29日実施の本試験から変更になった出題形式)の概要と練習問題2セットを掲載しました。


<改訂情報 2016年4月28日>
スマホ版(iOS) で発生していた、10.1 [第2部]◆リーディング 以降の VOCA-Building の不具合(設問の後半が表示されない)を改修しました。

 

 

<改訂情報 2016年4月12日>
次の箇所において、解説が途中で切れていたため、文章を補いました。
【該当箇所】
リーディング第1週 火曜日 シミュレーションスタディ SCENE2 の Question
「解説」ウィンドウ内 2.
【誤】~よいでしょう。主語はnone

【正】~よいでしょう。主語はnone of these propertiesです。そして、空所のあとにyour needsという名詞句が続いていますから、これが動詞の目的語だと判断できるでしょう。つまり、空所には動詞が当てはまることになります。動詞は(D)のsuitです。(B)のsuitorは「原告、請願者」という意味の名詞です。


 <改訂情報 2014年12月26日>
主要単語帳を見直し、以下の修正を加えました。
・掲載する日本語訳は、コース内のSimulation Studyの文脈に即していることを明記
・誤字脱字、スペルミスを訂正

<改訂情報 2014年8月12日>
chromeブラウザ・バージョン35以降のバグによる音声不具合を改修しました。

<改訂情報 2014年6月20日>
Android 標準ブラウザにおける音声再生および動作の安定性を高めました。

<スマホ・タブレット端末対応 2014年3月31日>
本コースは、スマホ・タブレット端末対応コースです。スマホ・タブレット端末からもご受講できます。
※Android標準ブラウザは、機種により不安定な場合がありますので、Chromeブラウザをご利用ください。

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