セミナー情報

通信教育

自己啓発支援制度の「これから」を考える
~50万人の行動分析から学ぶ、アナリティクスを活用したPDCAサイクルの回し方~

2017年8月8日(火) 14:00~16:30(受付開始13:30)

お申し込み

※ブラウザがIEの場合、バージョン8以下では表示できない可能性があります。
お手数をおかけいたしますが、 >>jmam_seminar@jmam.co.jp までご連絡ください。

開催日 2017年8月8(火) 14:00~16:30(受付開始13:30)
会場 株式会社日本能率協会マネジメントセンター
関西事業本部 ハービスENTオフィスタワー19F
セミナールーム
大阪府大阪市北区梅田2-2-22
 ●大阪駅  JR(桜橋口)徒歩2分
 ●北新地駅 JR東西線(西改札)徒歩4分
 ●西梅田駅 地下鉄四つ橋線(北改札)すぐ
 ●梅田駅  地下鉄御堂筋線(南改札)徒歩5分 阪急 徒歩12分

会場はこちら
参加費 無料
※参加証をメールにてお送りさせていただきます。
定員 30名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

開催のご案内

 多くの企業が個人学習の支援として自己啓発支援制度を取り入れ、導入して40年以上という企業も増えてきました。
 一方で、自己啓発支援制度を展開している中で、多くのお客様より以下のような悩みをお聞きします。

・コースの入れ替えはするが、紹介方法(媒体)や構成内容はあまり見直していない
・受講コース以外に社員のニーズが把握できていない
・リピーターよりも、新たに学習する人を増やしたい

 JMAMではそのような悩みを解決するために、2015年より自己啓発支援制度(※Web募集の場合)にアナリティクスの技術を取り入れ、「学ぶ風土づくり」にむけて確実にPDCAサイクルを回していくためのご支援をしています。
 今回約2年間で蓄積した約50万人のデータ分析結果や他社事例をもとに、個人学習を通じて、社員の成長支援をする際のポイントなどをご紹介します。

プログラム

第1部
 受講対象者の潜在ニーズを探る
  ~50万人のアクセス傾向を紐解く~
 ・現状の自己啓発支援制度を振り返ってみる
 ・自己啓発支援制度に参加している人はどんな人?
 ・受講を後押しする効果的な動機づけ

第2部
 自己啓発支援制度にデータ分析を取り入れる
  ~ちょっとした工夫で変わる仕掛けづくり~
  ・他社事例から活性化のポイントを学ぶ

講演者紹介

株式会社日本能率協会マネジメントセンター
カスタマーリレーション部
企画推進2部長 斎木 輝之

お問い合せ先

<セミナー事務局>
株式会社日本能率協会マネジメントセンター
JMAM主催セミナー お問い合わせ窓口
jmam_seminar@jmam.co.jp

注意事項

※個人または同業の方のお申込みはご遠慮いただいております。予めご了承ください。
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