セミナー情報

通信教育

1万人を超える生産マイスター検定の結果から見えてきた
ものづくり人材の育成課題、現場活性化課題

2017年7月14日(金) 14:30~16:30(受付開始14:00)

お申し込み

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お手数をおかけいたしますが、 >>jmam_seminar@jmam.co.jp までご連絡ください。

開催日 2017年7月14日(金) 14:30~16:30(受付開始14:00)
会場 シーノ大宮ノースウィング14階 セミナールーム
〒330-0854 さいたま市大宮区桜木町1-10-16
 ◆JR線大宮駅 西口より徒歩8分

会場はこちら
参加費 無料
※参加証をメールにてお送りさせていただきます。
定員 24名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

開催のご案内

わたしたち日本能率協会グループは、1942年に設立されて以来、一貫して生産部門の現場革新に取り組んでまいりました。
人材開発協会では、その現場革新ノウハウを生かし、2012年度より、ものづくり人材の成長支援を目的に、生産マイスター検定を創設し、12,000人を超える方々に受検いただきました。
今回、その検定結果のデータから見えてきた、「ものづくり人材の育成課題、現場活性化課題」などをご報告させていただきます。
ものづくり現場教育の推進に役立つ機会となれば幸いです。ご参加をお待ちしております。

<生産マイスター検定とは>
ものづくりの基本となる「品質・コスト、納期、安全、環境」に関する知識の保有度、またそれぞれの階層における役割の理解度を、客観的に評価・認定するものです。
1級(管理者)、2級(監督者)、3級(リーダー)、ベーシック級(新人・若手)の4つの級で構成されています。

プログラム

受付:14:00~

<第1部>14:30~15:15

「ものづくり人材の育成課題、現場活性化課題」
     前田明秀 (一社)人材開発協会 専務理事
●日本製造業の競争力の源泉
●各種データからみえてくる傾向と課題


<第2部>15:15~16:15

「第10回生産マイスター検定結果の詳細報告」
     角田幸二 (一社)人材開発協会 主幹
●生産マイスター検定について
●受検者全体、および各級(各階層)の傾向と課題
●育成・現場活性化の事例をいくつかご紹介

<質疑応答>

 16:30終了

お問い合せ先

<セミナー事務局>
株式会社日本能率協会マネジメントセンター
JMAM主催セミナー お問い合わせ窓口
jmam_seminar@jmam.co.jp

注意事項

※個人または同業の方のお申込みはご遠慮いただいております。予めご了承ください。
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