人事考課・人材育成のための研修教材シリーズ
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No. |
タイトル |
対象 |
時間 |
価格 |
副教材 |
制作 |
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160 |
二人の部下 | 考課者 | ケース:21分/ 解題:34分 |
\78,750 | 研修用シート | 1998 |
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161 |
沢田係長の戸惑い | ケース:24分/ 解題:32分 |
\78,750 | |||
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162 |
目標管理におけるフィードバック評価面接 | 管理職 評価者 |
ケース:14分/ 解題:21分 |
\78,750 | ||
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163 |
失われた一週間 | 一般社員 | ケース:25分/ 解題:23分 |
\78,750 | ||
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164 |
営業一課から移りたい | 管理職 | ケース:23分/ 解題:14分 |
\78,750 | ||
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165 |
支店長!今さら何を | ケース:13分/ 解題:21分 |
\78,750 | |||
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166 |
遅すぎた決意 | ケース:24分/ 解題:20分 |
\78,750 | |||
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167 |
明石係長の悩み | ケース:19分/ 解題:21分 |
\78,750 | |||
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168 |
企画を通す条件 | 一般社員 | ケース:13分/ 解題:17分 |
\78,750 |
※ ご検討用に「サンプル版DVD」がございます。
各タイトルの詳細
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失われた一週間 |
ケース編住宅建材メーカーの営業担当大山さんは、ある程度仕事も任されている入社4年目の社員。ある日、新商品のパンフレットを企画部の説明も受けずに入手し、そのまま顧客にセールスに。見積を要求されて戻るものの、電話の確認が遅れたり、他にアポイントがあったりと、「忙しい」を言い訳に後手後手にしたまま1週間が経過。結局先方から「他社はもう出している」と催促され見積をFAXしたものの、上司の承認を得る時間もなく、検算を頼んだ後輩には次の指示をしなかったために、計算ミスを顧客から指摘され、商談は不成立となった 解題編1日ごとに問題点をチェック
※ 慣れから生まれた自信がビジネスの基本行動をおろそかにさせ、信頼を無くす。 |
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営業一課から移りたい |
ケース編営業一課の吉田課長は優秀な実績を継続している。ある日部長から「マーケティング課強化のために、営業一課から1名異動」という打診を受け、吉田課長は「営業としては積極性に欠ける」と判断した斉藤さんを異動させることに。しかし斉藤さんがマーケティング課の中村課長のもとでは人が変わったように生き生きと仕事に取り組む姿を見た同僚の渡辺さんは、自分もそうなりたいと部長に直訴。部長は吉田課長を呼んで事情を聞くが、課長は「自分に落ち度はない」との一点張り。 解題編吉田課長・中村課長の、管理者としての部下に対する考え方や行動を
部下育成の重要ポイント |
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支店長!今さら何を |
ケース編全国に5つの支店を持つ印刷用紙を扱う商事会社。この名古屋支店から大阪支店に転勤することになった支店長代理の後任候補として、名古屋支店内で昇進を有望視されていた波多野課長がいた。しかし本店の営業部長からは、本店の佐々木課長を支店長代理にという内示が松原名古屋支店長に伝えられた。支店長はそのことを波多野課長に伝えられないまま本店から新支店長代理が赴任した。腐って勤務態度が変わってしまった波多野課長に支店長が動機づけをする面談の場面を「ケース1」として収録。 解題編「ケース編」の問題点と「良い例」の比較検証
「ケース1」…波多野課長が納得できなかった問題点を解説
「ケース2」…1とは支店長の対応が違う面談の場面とその解説 ※ 動機づけを行うためのポイントを整理 |
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遅すぎた決意 |
ケース編システム設計の部署で働く吉川さん(29歳・男性)。大きなプロジェクトの実施にむけて、課長から「リーダー候補」としてメンバーをまとめてほしいと言われる。仕事はできるが自信家の池田さん、お調子者の稲垣さん、神経過敏な長沢さん、淡々と反応の少ない渡辺さんら後輩たちとのチームワークは良いとはいえず、個別に指導をしなければと思いつつ、なかなか実行に移せない。長沢さんからは「仕事がキツイ」と相談を受けるが、軽く流してしまう。そんな中、ある日の課内ミーティングに、5人のうち3人が集まらず、激怒する課長。そのとき、無断欠勤をした長沢さんから「会社を辞めます」という電話が入った。 解題編
※ 後輩指導のすすめ方とポイント<後輩を理解する→指導必要点の明確化→環境づくり> |
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明石係長の悩み |
ケース編大手機械メーカーのシステム開発担当明石係長は、以前から噂されていた吸収合併の決定と40日以内のシステム変更を課長から申し渡される。係長は、「自信はないが頑張ってみます」という部下の島田さんひとりにこの仕事を任せたまま、再三の応援要請にもなかなか応じなかった。島田さんは連続の徹夜仕事で仕事は終わらせたものの病気になって入院してしまい、完治の見込みは不明。他の部下から「島田さんをそこまで追い込まない方法があったのでは」と言われて考える明石係長。 解題編明石係長の行動の問題点とあるべき姿を<PLAN/DO/CHEK/ACTION>の観点で解説 |
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企画を通す条件 |
ケース編家電メーカー販売部企画課の森田課長(40歳)は、直属の部下である江藤さん(28歳)と前田さん(28歳)にある販促企画案の提出を求めた。ポイントは「まず私を納得させるような案」。数日後、二人はそれぞれ企画書を持って課長に説明に。江藤さんは文字がビッシリ並んだレポート。他部門の協力の打診や予算の根拠となる見積は「まだそのような段階ではないと思って」用意していない。一方前田さんの企画書は、前提となるデータのグラフや、媒体の特徴を調べたリストなども盛り込み、見積も準備。二人共、課長の助言を加味して3日後に再提出をすることになった。 解題編二人の提案をポイントになる場面を比較して検証
※ 応用:上司の判断余地を残す/「情」と「理」に訴える/感情的にならない/上司を追いこまない/上司のメンツをつぶさない |
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