eラーニング

JMAM eラーニングライブラリ リリースしました!
 

e ラーニング ライブラリとは、JMAM のe ラーニング全教材(80 コース)
一年間、
何度でも定額で、ご利用いただけるライブラリ方式によるサービスです。

eラーニング提供サービス内容の変更について

JMAM の「eラーニング(イーラーニング、e-learning)」の基本理念

JMAM の「eラーニング」は、“学習の壁を取り除く、やさしい教育の入り口(ラーニング エントランス)”を 基本コンセプトとして開発した、JMAM 独自の教育メディアです。

学習への入り込みやすさに加え、理解度の深さと速さを追求したコースづくりに取り組んでいます。

取り組みやすい学習の入り口。それが、JMAM の「eラーニング」

取り組みやすい学習の入り口。それが、JMAM の「eラーニング」

深める。高める。継続学習もJMAMの「eラーニング」

   

  • マネジメント、ビジネススキルなど、個人のスキルアップと成果の向上へ

 

  • CSRやコンプライアンスなど、一人ひとりの意識づけから組織風土へ。 

 
 
多くの教材で無料体験ができます

 

「JMAM eラーニング」の特色

JMAMの「eラーニング」は、書籍やマニュアルをWeb教材に置き替えるのではなく、「テーマの本質をわかりやすく伝えるユニークなeラーニング」にこだわり続けています。開発コースは、マネジメント、CSR・コンプライアンス技能教育など、さまざまなテーマにわたるコースをご用意しています。


eラーニングでコンプライアンス


eラーニングで生産・技術


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1.知識習得・意識醸成を目的として、現実感ある内容で構成しています

  • 「知識の理解」にとどまらず、「行動・意思決定に結びつく理解」を目的としています。
  • インストラクショナルデザインに則ったゴール設定・対象者分析・モジュール構成等を吟味してい単なる知識の羅列にならないように留意しています。

JMAMでは特に! 単なる知識の羅列にならないように留意しています。

※インストラクショナルデザイン
教育活動の効果・効率・魅力を高めるための手法を集大成したモデルや研究分野またはそれらを応用して授業を実現するプロセスを意味する。出典:「最近のID理論展開 学習者デザインへの統合」(鈴木克昭 2005)

 

2.理解のスピードアップを考慮して、使いやすく設計しています

  • 教材内のセリフを字幕表示し、音声を出しにくい環境での利用にも配慮しています。
  • 有益な情報・資料は、PDFファイルとしてまとめて教材内に添付し、紙の資料の有効性を活かしています。

JMAMでは特に! エンタテイメント性を重視しすぎて、複雑な操作にならないように留意しています。

 

3.深く納得する理解を得るために、学習の流れを工夫しています

  • 職場にありがちな場面のアニメ化(共感)→ 理論的な解説(理解)→ ミニテスト(確認)、という流れを基本とし、「納得のいく理解」ができることをめざしています。
  • 大部分はデジタル教材の有効性を活かし、音声とアニメーションにより構成されており、視聴覚に訴えかけていきます。

JMAMでは特に! 視聴覚が単なる賑やかしにならないように、理解が深まる工夫を凝らしています。また、画面が文字だけで埋まらないように留意しています。

 

さらに、目的に合ったツールとの組み合わせで最大の学習効果を創出。

さらに、目的に合ったツールとの組み合わせで最大の学習効果を創出。 通信教育 アセスメント 調査・コンサルティング 企業内研修 書籍 ビジネスツール
JMAMならではの最適な媒体を組み合わせる「JMAMブレンディング」