集合研修

多様性マネジメント研修

ダイバーシティ経営の考え方を
正しく理解し、管理者として、
職場マネジメントのあり方を考える。

多様性を活かす組織マネジメントを実践するために、「ダイバーシティ経営の意義」「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」「多様性を組織力につなげるポイントと行動」を学びます。

研修対象者 管理者、職場のダイバーシティを推進する立場の方
カリキュラム 1日間
最適定員 20名

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プログラム

1日間
★オリエンテーション

1.ダイバーシティ経営の意義と取り組みの必要性
  •  ・[講義]ダイバーシティ経営の必要性理解(自社方針説明)
  •  ・[講義]2種類のダイバーシティ
  •  ・[演習]自職場にダイバーシティ推進は必要か
  •  ・[講義]多様性マネジメントの考え方
          インクルージョン概念の理解

2.多様性マネジメントの推進を阻む壁
  •  ・[演習]アンコンシャス・バイアスへの気づき
  •  ・[講義]管理者が陥りやすい代表的なバイアスを知る
  •  ・[講義]バイアスへの方策

3.自職場のインクルージョン風土づくりを考える
  •  ・[演習]インクルージョン風土を醸成する5つの項目
  •  ・インクルージョン風土アンケートの結果返却
  •  ・[演習]自身のマネジメント、言動を振り返る

4.職場の推進者(管理者)としての行動変容

★まとめ
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ねらい

「ダイバーシティ&インクルージョン」の概念を知り、それを推進するための考え方と行動を学ぶ

特長

  1. ダイバーシティ経営の意義を理解する
  2. アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)に気づき、その対策を考える
  3. 多様性を組織力につなげるポイントとスキルを学ぶ

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