モバイル対応 NEW 決算書が読めるコース

テーマ
  • 学習する風土づくり
  • / 強い管理者の育成
  • / 中堅社員の育成
  • / ビジネススキル・知識の習得
対象
  • 新人・若手社員
  • / 中堅社員
  • / リーダー・監督者
  • / 管理者

コースの概要 コースの概要

Course oveview

◆財務3表を、"図"にして読み解く方法を習得します。

「これが読めればまず合格」な、基本的な3つの決算書、
①貸借対照表(Balance Sheet=B/S)、
②損益計算書(Profit & Loss Statement=P/L)、
③キャッシュフロー計算書(CashFlow Statement=C/F または C/S)を、
それぞれ"図"にすることでパッと見てわかるようになります。

対象者 ビジネスパーソン全般。特に営業や管理職など、決算書をすぐに「読みたい」人・「読まなければならない」人
想定学習時間 2時間
最短実行時間 36分

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

★貸借対照表を、「似顔絵」に見立てて分析し、理解します。(似顔絵分析法)
★損益計算書を、「時計」に見立てて分析し、理解します。(時計分析法)
★キャッシュフロー計算書を、「三段跳び」に見立てて分析し、理解します。(三段跳分析法)

カリキュラム カリキュラム

Curriculum

科目・主な項目 主な項目
表紙 学習にあたって
はじめに 決算書って何だろう?
第1章 貸借対照表とは
  • 1-1 貸借対照表は何のための表?〈資産の部〉
  • 1-2 貸借対照表は何のための表?〈負債の部、純資産の部〉
  • 1-3 似顔絵分析をしてみよう!〈目を描く〉
  • 1-4 似顔絵分析をしてみよう!〈眉を描く〉
  • 1-5 やってみよう!
第2章 損益計算書とは
  • 2-1 損益計算書は何のための表?
  • 2-2 損益計算書から会社の特徴をつかむ
  • 2-3 時計分析をしてみよう!①
  • 2-4 時計分析をしてみよう!②
  • 2-5 やってみよう!
第3章 キャッシュフロー計算書とは
  • 3-1 キャッシュフロー計算書は何のための表?
  • 3-2 三段跳分析をしてみよう!
  • 3-3 やってみよう!

受講者の声 受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    決算書の仕組みやお金の流れなどについてわかりました。

  • 受講者の声2

    全く決算書というものを見たことがなかったが、何のためにあり、どのように見ればよいかが理解できた。

  • 受講者の声3

    自社・競合他社の財務表を見ようという気持ちにさせてもらいました。

  • 受講者の声4

    自社についても他社についても、より詳しく知るために大切な知識であると感じました。

  • 受講者の声5

    本で読むより図で説明してもらえるので非常にわかりやすい。

  • 受講者の声6

    大変わかりやすい内容で、あっという間に終了しました。

  • 受講者の声7

    アニメーションの動きが非常にわかりやすかったです。

  • 受講者の声8

    実際に数字をドラッグして置いておくことで、理解が深まったと思う。 

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