HTML5対応 多様な働き方を考えるダイバーシティ実践コース

テーマ
  • 学習する風土づくり
  • / CSR・コンプライアンス
  • / 女性活躍の推進
  • / グローバル人材育成
  • / 強い管理者の育成
対象
  • 管理者
  • / リーダー・監督者
  • / 中堅社員
  • / 新人・若手社員
  • / 内定者
  • / 営業職
  • / 技術・技能職

コースの概要 コースの概要

Course oveview

多様な価値観を活かし、相互に高めあう職場づくりをめざして、一人ひとりが意識すべきことを学びます。

対象者 ビジネスパーソン
想定学習時間 2時間
最短実行時間 16分

コースのねらいと特色コースの
ねらいと特色

ダイバーシティの定義や組織における意義・必要性を再確認し、理解を深めます。
働き方の多様化にともない職場で起こりがちなケースを取り上げ、どう対処するかを考えます。
主体的な働き方、キャリア形成、ワーク・ライフ・バランスなどについて、職場でどう実践できるかを考えます。
「女性活躍の推進を通じて学ぶダイバーシティコース」の継続コースとして学習いただくと、より効果的です。

カリキュラム カリキュラム

Curriculum

科目・主な項目 主な項目
表紙・学習開始にあたって
  • 学習ガイダンスと学習資料集
第1章 はじめに
  • 1-1 ダイバーシティとは
  • 1-2 ダイバーシティを活かすカギ
第2章 ケース編
  • 2-1 主役力を高める
  • 2-2 長期的なキャリアを描く
  • 2-3 ワーク・ライフ・バランスを尊重する
  • 2-4 シニアの活躍を支援する
学習の振り返り
  • さらなるステップアップを目指して

受講者の声 受講者の声

Students' voice

  • 受講者の声1

    自分の過去の思考パターンを見直すきっかけになった。

  • 受講者の声2

    実際自分自身がワークライフバランスに関して考えるようになった。

  • 受講者の声3

    新たに前向きな姿勢で取り込めそう。

  • 受講者の声4

    ライフワークバランスは従業員満足(ES)にも繋がる重要な事柄であり、例えば残業が減った時などは、周囲のモチベーション維持のために論理的に説明することができる材料を学べた。

  • 受講者の声5

    「総論賛成・各論反対」といった感想を持っている。おっしゃっていることは正しいと思うが、現実に仕事で役立てられるかというとそうもいかない。限られた人数で業務をせざるをえないので、一部の人のプライベートな都合を受け容れようとすると、他の人の負担が著しく重くなってしまう。

  • 受講者の声6

    今後の働き方について考えることができた。

  • 受講者の声7

    今後は高年齢者主体の職場、職場のグローバル化が想定され、従来の単一的な仕事はできなくなってきていますので重要だと感じました。

  • 受講者の声8

    周囲の人に対する考え方の幅が広がりました。

  • 受講者の声9

    環境や人間関係の構築に対してより考慮が必要だと認識できた。

  • 受講者の声10

    組織として、チームで仕事をしていく上で必要なことがうまくまとめてあると感じた。

▼もっと見る
他のコースの声を見る

コースの改訂情報 改訂情報

Revision information

<改訂情報>(2019年2月26日)

本コースは Adobe Flash Player を使用しない新形式の教材に切り替わりました。

動作環境のブラウザで学習してください。

▼もっと見る