事例紹介
JMAMのさまざまなサービスをご利用・ご導入いただいた企業・団体様の事例をご紹介しております。
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『eラーニングライブラリ』で自己啓発の習慣づくり ~松田産業株式会社
貴金属関連事業、環境関連事業、食品関連事業という3事業を展開する松田産業。発想の転換により、顧客の「かゆい所に手が届く」サービスを提供しています。同社では、発想力や行動力を発揮できる起業家精神を持った人材の育成をめざし、教育体系に『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を組み込み、3年目となります。今回、ライブラリの活用方法について、同社人事教育部人事課課長の権並正嗣氏にお話を伺いました。
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相互フィードバックは自分の課題として、素直に納得して受け止められる。集合研修「気づいて成長する管理者コース」~GMOメディア株式会社
総合インターネット事業を展開するGMOインターネットグループ。その中で、インターネットメディアの開発・運営やデジタルコンテンツの制作・提供などを手がけているのがGMOメディアです。人事の責任者である石橋氏と、人事担当で実際に受講した柑本氏に、「気づいて成長する管理者コース(MBI)」を導入してのご感想を伺いました。
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仕事に向き合う姿勢が、より前向きに変化!集合研修「キャリアチャレンジ・ワークショップ」~株式会社小野測器
エンジンやモーターなどの研究開発に用いる計測器メーカー、小野測器(従業員約400 名)。画期的な計測器を開発し、多くの産業分野で研究開発や技術革新にソリューションを提供しています。同社の人事責任者である内藤氏と研修を担当する永島氏に、「キャリアチャレンジ・ワークショップ(CDT)」を導入してのご感想を伺いました。
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マネジメントの基本を徹底的におさえる!集合研修「管理者基本コース」~株式会社ジェイ・エム・エス
医療技術の進歩を支え、人と社会に貢献してきた株式会社ジェイ・エム・エス。総合医療機器メーカーとして「輸液輸血」、「血液透析・腹膜透析」、「循環器」、「医療用一般用品」 という4つのフィールドにおける製品の開発・製造・販売に力を注いでいます。人事施策として研修の企画・運営を担当されている寺尾氏に、「管理者基本コース」を導入してのご感想を伺いました。
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仕事をするということの意味を、身をもって実感!集合研修「新入社員基本行動トレーニング」を導入~総合情報サービスA社
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問題解決は、ものごとを分解して考えたり、判断基準を持つことが大切!集合研修「EM法」を導入~ITサービスB社
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自分の考えをもつことの重要性に気づく!集合研修「気づいて成長する管理者コース」を導入~事務機器メーカーC社
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マネジメントを意識しながら仕事するようになった!集合研修「キャリアチャレンジ・ワークショップ(CDT)」を導入~大手金属メーカーD社
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全社員で継続的にライブラリを活用し、自ら学ぶ風土をつくる ~ストラパック株式会社
包装用機械・資材の製造・販売をグローバルで展開するストラパック株式会社。同社では、“自分で考え、決断し、行動する”人材を育成するため、ほぼ全社員を対象に『e ラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を導入しています。今回、ライブラリの活用方法について、同社総務本部人事部長の神吉研一氏にお話を伺いました。
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4年間ライブラリを継続し基本を徹底して身につける ~関西熱化学株式会社
コークス製造を柱に、世界トップレベルの技術とノウハウを駆使して鉄鋼業の発展を支える関西熱化学株式会社。同社では若手人財の教育を体系化し、技能部門の入社後4年間を基礎教育と位置付けて、複数年計画で『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)を活用しています。 今回、同社の加古川工場で、総務部の皆様にライブラリの活用法についてお話しを伺いました。
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体験型研修 +『eラーニングライブラリ』で“設備に強いオペレータ”を育成 ~旭化成ケミカルズ株式会社
「化学で未来を創る」をテーマに、優れた技術と独自の発想で社会に貢献する旭化成ケミカルズ株式会社。同社の企業内学校AOA(Asahi Operation Academy)では、体験型の研修に『eラーニングライブラリ』を連動させて、“設備に強いオペレータ”を育成しています。今回、岡山県倉敷市の同社・水島製造所で、AOAグループリーダーの三宅幹雄氏、インストラクターの小嶋浩一氏、運用担当の森山一美氏に、『eラーニングライブラリ』(以下、ライブラリ)の活用法についてお話を伺いました。
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研修の事前学習に『eラーニングライブラリ』を活用、“知識”を“現場で使える知恵”に変える ~大同生命保険株式会社
中小企業向け定期保険を中心に取り扱い、事業を展開する大同生命保険株式会社。「自ら考え、自律的に行動し、挑戦し続ける人材」の育成をめざし、2009 年度に人事研修を体系化。翌年には『eラーニングライブラリ』を導入し、年々改善を重ねながら、育成を推し進めています。 今回は、人事総務部の神原光二氏、近藤道子氏、高山かなえ氏に、『eラーニングライブラリ』の活用方法についてお話を伺いました。
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育児休業職員、管理監督者の教育・支援に『eラーニングライブラリ』を導入 ~福岡市役所
九州最大の都市である福岡市。市の行政の中心となる福岡市役所では、市職員の 人材育成・活性化プランを2010年に改定しました。現在、職員教育に『eラーニン グライブラリ』を取り入れて、職員の能力開発やキャリアプランの策定に活用し ています。 今回、総務企画局 職員研修センターの栗秋亜希子氏、古賀三愛氏のお二人に、 『eラーニングライブラリ』の活用法についてお話を伺いました。
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大学の意識改革に“自ら学ぶ”『e ラーニングライブラリ』を導入 ~国立大学法人 岡山大学
最高水準の研究と教育の実践を図り、社会貢献に役立てる仕組みづくりに、学生と教職員が一体となって取り組んでいる岡山大学。2004 年の国立大学法人化以降は、より一層職員教育に力を入れており、現在は『eラーニングライブラリ』を導入して職員の能力開発を進めています。今回、総務・企画部の前川幸枝氏と兼田修平氏に、『eラーニングライブラリ』の活用法についてお話を伺いました。
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『e ラーニングライブラリ』で知識レベルの個人差を無くし、事業成長に貢献する人材を育成する ~株式会社 テレマーケティング ジャパン
コールセンター運営・請負を中心に、人材派遣、コンサルティング、市場調査、営業仲介など、幅広い事業内容を展開する株式会社 テレマーケティング ジャパン。企業内の一事業部から分社・独立してから18 年が経ち、これから企業を発展させていく人材をどう育成するかが課題となっています。今回は、人事総務部の山根恭子氏と谷田尚美氏に、社内教育の方針と『eラーニングライブラリ』の浸透・活用方法についてお話を伺いました。
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昇格・昇進試験に『e ラーニングライブラリ』を絡めた新たな人事制度・教育体系を構築 ~株式会社ヒマラヤ
岐阜県岐阜市をベースに、スポーツ用品、レジャー用品の販売店を全国展開している株式会社ヒマラヤ。「スポーツの感動、健康の喜びを多くの人に伝える」ことをミッションとして、お客様とのより良い関係の構築をめざす同社は、社員教育に『eラーニングライブラリ』を取り入れ、階層別教育と連動させながら従業員の能力開発に活用しています。 今回は、同社総務部の武田喜之氏と村上茂氏に、同社の教育体系と、その中での『eラーニングライブラリ』の活用法について、お話を伺いました。
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管理職の基盤教育強化をめざす ~セントラル硝子株式会社
“ものづくりの基本は人を育てること”という理念のもと、社員の能力・個性を伸ばすための支援策を打ち出しているセントラル硝子株式会社。2010 年春から『eラーニング ライブラリ』を取り入れ、管理職の基盤となる知識、スキルの習得をめざしています。 今回は、キャリア・クリエーション・センターの川野岳靖氏と福本幸代氏に、人材育成の方針と『eラーニングライブラリ』の活用方法についてお話を伺いました。
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内定者通信教育で社会人としての基礎力を育成 ~株式会社日本旅行
旅行業を取り巻く環境が大きく変化する中、新たな旅行ビジネスの創出に取り組む日本旅行。付加価値の高いサービスは、社員のプロフェッショナリズムと豊かな発想力から生まれます。そこで同社では、内定の段階から通信教育を活用し、「深く考える力」をはじめとした社会人に求められる基礎力の育成に努めています。教育を担当する総務人事部主任の加藤浩章さんに、内定者教育の取り組みを中心にお話を伺いました。
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人事・現場・新入社員が三位一体となって『森永人』を育成~森永製菓株式会社
「入社後の3年間が、その後の仕事人生を決定する」。その重要な時期に、上司や先輩を巻き込みながら全社的に新入社員教育に取り組んでいるのが森永製菓株式会社です。今回、同社の友澤良夫氏に、教育体系や通信教育の活用法についてお話を伺いました。
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経営理念の浸透に社員手帳を活用 ~住友林業株式会社
「木」をキーワードに、さまざまな事業を展開。山林経営から始まり、木材建材の流通・製造、住宅事業、不動産事業、リフォーム、その他住関連事業など多岐にわたる。グループ企業を国内外に多数構え、グローバルな経営が行われている。
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社員手帳で事業価値や喜びを共有 ~ピジョンハーツ株式会社
育児を核とした生活支援事業を展開する、ピジョン株式会社による100%出資のグループ会社。1999年の設立以来、ピジョンで培ってきたベビー研究のノウハウを活かして、保育園、幼児教育、院内保育園など、子育て支援にまつわる事業、サービスを幅広く展開している。
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キャリア形成支援と連動した通信教育の活用 ~サッポロホールディングス
『潤いを創造し豊かさに貢献する』を経営理念として掲げるサッポログループ。同グループでは、人材を『会社の宝』=人財として育成するため、さまざまな支援策を打ち出しています。その一つが自己啓発支援であり、特に通信教育を効果的に活用しています。今回、サッポロホールディングスの梶浦典子氏に、事業会社サッポロビールの人財育成についての考え方と、通信教育の活用法についてお話を伺いました。
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約4万人の全社員を対象に企業倫理eラーニングを展開 ~東京電力
2002年に公になった原子力不祥事を契機に、企業倫理遵守への全社的な取り組みを始めた東京電力では、eラーニングによる企業倫理教育を導入した。約4万人の全社員を対象にeラーニングを実施するのは初の試みだったが…
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サービス感度向上プログラム「S-MAX」で顧客満足度を高める ~NECフィールディング
IT機器・システムの保守サービスを展開するNECフィールディングは、10年以上にわたって「CS(顧客満足度)を基軸とした経営」に取り組み、 2003年度日本経営品質賞を受賞するなど高い評価を得ている。同社がCS向上施策の一環として導入しているのが、サービス感度向上プログラム「S- MAX」である。S-MAXは同社のCS向上にどのように貢献したのだろうか。
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